更新日:2024-01-30 06:00
投稿日:2024-01-30 06:00
あなたには「付き合えると思っていたのにいつの間にか終わってしまった」など、自然と失恋してしまった経験があるでしょうか?
意中の彼からシャットアウトされそうなときに、間違った行動を取ると命取り。彼を完全に失ってしまわぬよう、上手な対処で切り抜けましょう。
意中の彼からシャットアウトされそうなときに、間違った行動を取ると命取り。彼を完全に失ってしまわぬよう、上手な対処で切り抜けましょう。
シャットアウトされる可能性大! 終わりが近い恋愛の特徴
男性は女性よりも素直で、気持ちが行動に表れやすい傾向があります。
そのため、気持ちが冷め始めている様子が見られたら、シャットアウトされる可能性が高いです。こんな行動には要注意!
1. 連絡が減る
彼からの連絡が減ったり返信が遅くなったりしているなら、あなたに対する熱がなくなっている証拠。
あなたとの繋がりを「嬉しい」と感じるのではなく、「面倒くさい」「疲れる」と思い始めているはずです。
2. 他の女性の話をする
なんとも思っていない女性から好意を感じたとき、他の女性の話をして諦めさせようとする男性もいるようです。
「俺には他に好きな子がいる」と遠回しに告げて、徐々に距離を置こうとするのでしょう。
3. 「忙しい」が口癖になる
女性との関わりを減らしたいとき、「忙しい」が口癖になる男性も少なくありません。
これは男性にとって「忙しいから会えない」「忙しいから連絡してこないで」という意味なのだそう。
本気で好きであれば、忙しくても暇アピールするようです。
4. セックス後に態度が急変
女性の体だけが目的の男性は、セックスをした後シャットアウトしようとしがち。ダラダラと関係を続けて、女性から「私たちってどういう関係?」などと迫られるのが面倒だからです。
ですから、セックス後に彼の態度が急変したら要注意。彼は「やりきった」「もう用はない」と思っている可能性が高いです。
ラブ 新着一覧
「冷酷と激情のあいだvol.274〜女性編〜」では、結婚12年目を迎えても夫婦喧嘩が絶えない理恵さん(仮名)の心情をお届...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
年末になると増えるのが、「夢追い男子」からの応援要請です。年末年始のイベントに来てとか、頑張ってるから応援してほしいな...
世の中、不倫の話題で持ちきりだ。2024年に実施された調査によると、既婚男性の約2人に1人、既婚女性の約3人に1人が婚...
恋愛は、人の数ほどストーリーがあります。胸が熱くなるような純愛エピソードもあれば、時には信じられないくらいの最低最悪彼...
今回ご紹介するのは「男は怖い」と思ったエピソードです。こんな体験をしたら、「もう男の人は信じられない」と恋愛から遠ざか...
年末の恒例イベント「忘年会」。お酒の力で普段は話せない人と距離が縮まったり、意外な一面にドキッとしたり…。実は、恋が始...
結婚の際には、お互いの両親や兄弟など、家族とも様々な関わりが生まれるものですよね。
今回の記事では、結婚に際し...
昨今、グローバル化によって国際結婚や国際カップルが珍しくなくなってきました。しかし、恋愛の価値観は国や文化によってさま...
自称 “魔性の女” を名乗る女性に限って、痛いエピソードはつきものだったりします。「恋愛相談なら私に任せて!」「男たち...
男性との初デート。そのデートを成功させて次につなげたいなら、話題は厳選したほうがよいかもしれません。
今回ご紹...
あなたの周りに「美人なのにどうしてずっと彼氏がいないんだろう?」と思う女性はいませんか? もしかしたらその女性、性格や...
「冷酷と激情のあいだvol.273〜女性編〜」では、10歳年下の恋人からプロポーズされるも、親に猛反対にあい、求婚を受け...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
11月22日の「いい夫婦の日」。結婚記念日として選ぶ人も多く、毎年この時期になると「私たち夫婦の形って、どんなだろう」...
アラフォーやアラフィフの婚活でも、結婚相談所やマッチングアプリの利用をためらい、自然の出会いを求める人は少なくありませ...
















