更新日:2020-09-07 06:00
投稿日:2020-09-07 06:00
せっかく連絡先を交換したのに、返信の速度が遅い、あまり返ってこない――。そんなことで悩んでいる方も多いと思います。
LINEがマメな人・マメじゃない人がいますので、「なんで返信しないの?」と責め立てるのは厳禁。オトナ女子がとるべきスマートな行動をお伝えします。
LINEがマメな人・マメじゃない人がいますので、「なんで返信しないの?」と責め立てるのは厳禁。オトナ女子がとるべきスマートな行動をお伝えします。
もしかして関心度が低い?ここは「ごますり」作戦でGO
LINEの返信が数日返ってこないということは、「返信を忘れている」可能性が高いです。後回しにされていますので、結果的にあなたに対する関心度や優先度が低いことがわかります。
ここは落ち着いて、カレの気を引くことが大切です。重要なのは、男性を褒めて褒めて、気持ちよくさせることです。数日返ってこないLINEも、思い切ってごますり連絡してみましょう。
「この前のアドバイスのおかげで仕事がうまく行きました! さすがだなぁって思いました!」
「つけていた小物がずっと気になっているのですが、どこで買ったんですか? お洒落だなぁと思い出して連絡しちゃいました!」
などなんでもいいんです。褒められて喜ばない人間の方が少ないので、未返信のLINEでも連絡してみましょう。
スタンプ連発や電話する……など衝動的な行動はやめて、相手の忙しさなど考慮して行動してみましょう。
登場人物紹介
だら先輩
朝は6時半に起き散歩に出かけます。30分歩いた後、シャワー&出勤。仕事がスムーズに進むので今日は早退していいですよね?
ギャルちゃん
最近浮き沈みが激しいのが悩み! はぁ……でもこれ、数カ月も言ってたかも! 欲しいのは心の安定〜〜! あ〜!お買い物したい☆
ラブ 新着一覧
「尽くしすぎ」「重い」「もっと自分を大事にしなよ」恋愛でそう言われた経験、ありませんか?
“尽くす”という行動自...
一生に一度の晴れ舞台である「結婚式」。大掛かりなイベントだからこそ、夫婦はもちろん関係者各位と揉めてしまうこともあるで...
自称“元遊び人”と語る男性3人に、本命だけに送るLINEを見せてもらいました。特別な女性に送るLINEとは、いったいど...
「彼のことは好きだけど、喫煙習慣が原因でモヤモヤする」「タバコを吸うって知ってたけど、ここまでとは思わなかった…」そんな...
「冷酷と激情のあいだvol.281〜女性編〜」では、結婚3年目の夫・タケシさん(仮名)から毎月渡してもらっている生活費の...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
子どもがいない共働き夫婦です。悩みのタネになるのが義姉との関係で、今年もお年玉を巡って嫌な思いをしました。
子...
元カレを忘れられない女性もいるでしょう。ただ中には「最後にひどい一言を言われたから忘れられない」と、未練とは異なる思い...
いつの間にか男性を虜にしてしまう“魔性の女”っていますよね。彼女たちはいったいどんなLINEで男性を魅了しているのでし...
世の中、不倫の話題で持ちきりだ。2024年に実施された調査によると、既婚男性の約2人に1人、既婚女性 の約3人に1人が...
実は1月は婚活アプリに新規参加する女性が多いそうです。「今年こそパートナーを見つけたい」という新年の決意を胸に、思い切...
学生時代みたいに、全力で恋をしてみたい——。仕事や結婚、現実的な恋を重ねたアラサー・アラフォー女性でも、ふと「もう一度...
結婚を機に、生活スタイルや価値観が多少変わるのは当たり前。ですが、悪い意味で性格や発言が変わってしまう人もいるようです...
自分以外の口癖って、以外と気になるものですよね。たまに出くわす不思議な口癖であれば、より耳に残るもの。それが一番身近な...
自分とは違う地域で育った地方出身の彼氏。ふとした瞬間に飛び出す方言に、「男らしくて素敵」とキュンとすることもあれば、ま...
昨今、グローバル化によって国際結婚や国際カップルが珍しくなくなってきました。ですが、恋愛の価値観は国や文化によってさま...
















