更新日:2024-01-19 06:00
投稿日:2024-01-19 06:00
アイドルオタクの男性は多いですが、もしも自分の夫がアイドルオタクだった場合、とても微妙な気持ちになりますよね。本来、一番に愛してほしいのに、推しへの愛のほうが強く感じるほどであれば、「許せない!」と不機嫌になるのも無理ありません。
今回は、アイドルオタクな夫を「許せる」「許せない」の境界線について解説していきましょう!
今回は、アイドルオタクな夫を「許せる」「許せない」の境界線について解説していきましょう!
ギリギリ許容範囲…許せるアイドルオタク夫の特徴
まずは、ギリギリ許容範囲内な「許せるアイドルオタク夫」の特徴から見ていきましょう。
1. 2人の時間にアイドルを持ち込まない
どんなにアイドルオタクでも、現実世界の夫婦2人だけの時間にアイドルの話を持ち込まない夫は、許せる範囲内と言っていいでしょう。
目の前でアイドルに熱くなる夫を見ると屈辱的にはなりますが、「2人の時間に推しを持ち込まない」=「妻を大切に思っている」ということです。
まだ妻として夫の愛を実感できますね!
2. 生活で余ったお金の範囲で楽しんでいる
アイドルオタクは、推しにまつわるグッズなどを集めたがりますよね。
でも、しっかり生活できるお金を残した上で、余ったお金の範囲内でアイドルオタクをしているなら、「許せる」と感じる妻が多いようです。
現実に支障をきたすほどハマられては、離婚まで考えることもあるでしょうが、「しっかり現実の責任を果たした上でなら…」と、渋々許している人がほとんどのようです。
3. 家族の予定を優先させてくれる
アイドルのライブがあっても、子どもの誕生日や結婚記念日と重なった時には「家族の予定」を優先する場合、許せると考える妻が多いようです。
どんなにアイドルにハマっていても、家族を第一にするなら「大切にされている」と感じられますね。
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