更新日:2024-08-14 06:00
投稿日:2024-08-14 06:00
2. ネガティブすぎて…
「趣味を通してシンママの陽子さんと出会い、好きになりました。出会った当初は、まったく苦労を感じさせないほど明るくて、笑顔が絶えない女性でした。
でも仲良くなって好きな気持ちを伝えるようになってから、『私なんか…』みたいなネガティブ発言がめちゃくちゃ増えたんです。
純粋に、彼女と彼女の娘さんを幸せにしたいだけだったんですけどね。こういうLINEばかりくると自信がなくなるし、『他の女性にしなよ!』って言われているみたいでガッカリ。俺に離れてほしいのかな…」(38歳・建築)
彼女の中に「シンママで申し訳ない」という気持ちがあるのかもしれませんね。ただ、好意を伝えてくれる相手にネガティブ発言を連発してしまっては、男性も「諦めて」と言われている気になるでしょう。
ラブ 新着一覧
気になっている人や彼氏からであれば「どんなLINEでも嬉しい」と言いたいところ。でも、こんなAIっぽいLINEばかり送...
「冷酷と激情のあいだvol.279〜女性編〜」では、結婚10年目にして夫婦の貯蓄口座から夫が無断で185万円を引き出され...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
最近話題の婚活バスツアー、アラフォーやシニア世代にも人気で話題です。どんなところに気をつければ、恋と旅の楽しさと両方手...
世の中、不倫の話題で持ちきりだ。2024年に実施された調査によると、既婚男性の約2人に1人、既婚女性の約3人に1人が婚...
なんとも思っていない男性であっても、異性として好意を持たれるのは嬉しいですよね。でも、こんなアプローチをされたら!? 「...
長く一緒にいれば倦怠期という名の壁にぶち当たるものです。乗り越えられるかどうかのカギはどこにあるのでしょう?
友達の彼氏が非常識な言動をしていたら、「え、別れたほうがいいのでは?」と心配になりますよね。でも、その彼氏といることが...
私には夫がいるのに、彼にも妻がいるのに、それでも惹かれてしまった…。そんなダブル不倫を経験した女性の、修羅場エピソード...
恋する40代の皆さん、気になる彼にLINEを送る時、「おばさんっぽいと思われたくない」「イタイと思われたらどうしよう」...
2026-01-07 08:00 ラブ
彼を好きな気持ちが強すぎる、あるいは彼に依存していると、DVを受けていても気づかない場合があります。ご紹介するエピソー...
クールでそっけない「塩対応」の男性。極端な塩対応をされると、コミュニケーション取る気あるの!?とイラっとしちゃいますよ...
「あの人と久しぶりに連絡を取りたいけどネタがない」なんてとき、あけおめLINEはいいきっかけになりますよね。
た...
あけましておめでとうございます。2025年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記...
あけましておめでとうございます。2025年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記...
あけましておめでとうございます。2025年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記...
















