更新日:2025-04-05 06:00
投稿日:2025-04-05 06:00
2. 親の反対で別れた元彼
「私は4歳の娘をもつシングルマザーです。彼とは1年半交際していたのですが、彼のご両親から『シンママと付き合うなんて!』猛反対されてしまって。
彼は『気にしなくていい』と言ってくれましたが、彼が家族とギクシャクするのは嫌だったので私からサヨナラしました。
それから8カ月経った頃、娘の誕生日に彼からLINEが届いたんですよね。覚えていてくれたこと、娘との約束を果たしてくれたことが本当に嬉しかったです。
私はまだ彼が好きだし、居られるなら一緒に居たい。でも、彼のご両親の気持ちを考えたらそんなこと言えないし、戻らないのが彼のためだと思っています」(36歳・会社員)
娘さんの誕生日をお祝いしてくれた元彼。きっとまだお互いに想い合っているのでしょう。
しかし、彼女は彼のために「戻ってはいけない」と自分にセーブをかけているようです。
ラブ 新着一覧
交際経験が少ないアラフォー会社員(43歳男性)です。
首都圏の大手メーカー関連会社で営業職をしていて、年収は8...
新年に「今年こそ結婚したい!」という大きな目標を掲げる人が少なくありません。では、今年中に結婚するためにはどのような行...
そう多くはありませんが、「お好きにどうぞ!」と不倫を容認している夫婦は実在します。不倫を問題視しない夫婦、今回はそんな...
「男は顔じゃない」なんてフレーズがあるように、夫は顔ではなく内面で選ぶべしといわれていますよね。でも、夫の顔を妥協した女...
旦那の浮気が発覚して「懲らしめたい」「痛い目に遭わせたい」と、義母への相談を考えている女性もいるでしょう。ただ、あなた...
女性としての喜びを感じられる瞬間といえば、大好きな彼からのプロポーズ。好きな人と家族になれる嬉しさで胸がいっぱいになり...
あけましておめでとうございます。2024年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記...

あけましておめでとうございます。2024年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記...
あけましておめでとうございます。2024年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記...
2024年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
2024年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
「冷酷と激情のあいだvol.227〜女性編〜」では、2年弱にわたる不倫関係の末に、相手の男性の離婚が成立し結婚を切望する...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
「気づくといつも2番目の女になってる…」と悩んでいる女性はいませんか? もしかしたらあなたには、改善すべきポイントがある...
元ものまねタレントで現在はクリエイターのおかもとまり(35)が24日、自身のブログを更新し、新恋人の存在を明かした。友...
あまたある婚外恋愛の中でも、父の不倫疑惑が背景にあるケースは珍しいかもしれない。
今回、取材に応じてくれたのは...