更新日:2025-11-20 08:00
投稿日:2025-11-20 08:00
4. 警戒心を育てた
「彼氏といろんなSNSで繋がってるんですけど、捨て垢を作って何度かハニトラを仕掛けました。そうすることで、他の女から本気のDMをもらった彼氏が『これもハニトラじゃないか?』って警戒するようになる気がするんですよね。
実際に美人アイコンの女性からDMが届いても無視してたから、意外と効果あるんじゃないかな」(29歳・アパレル)
女性から言い寄られたり誘われたりしても「ハニトラかも?」と敬遠するよう、警戒心を育てたそうです。
5. 全身ツルツルに
「2年前、浮気防止のためにと彼氏に全身脱毛させました。そうすれば恥ずかしがって浮気しにくいかなぁ? と思ったので。
でも最近の男の子って当たり前に脱毛してたり、脱毛してる男性のほうがモテたりするんですよね? それを知って後悔してるところ。逆に毛深いままのほうがよかったのかも…」(37歳・栄養士)
「全身ツルツルにすれば浮気しにくいだろう」と考えた彼女。ですが、時代の流れと共にモテ男になってしまったかもしれません。
彼氏に引かれないようにだけ気をつけて…
彼氏が浮気しないように対策を練るのは悪いことではないでしょう。ただ、男性によってはドン引きして気持ちが冷めたり、「信用されてない」とショックを受けたりする人もいます。
そのせいでケンカや破局に繋がっては元も子もありませんから、彼氏の性格や恋愛観に合わせてやりすぎないようご注意を!
ラブ 新着一覧
不倫相手との逢瀬は、女としての悦楽を存分に味わわせてくれる。背徳感や切なさは、時に婚外恋愛の醍醐味ともいえるかもしれな...
どんなに性格が良くて価値観が一致している夫でも、ときに気になってしまうのがダサいファッション…。とはいえ、なかなか本人...
「源氏物語」の作者である紫式部を描いたNHK大河ドラマ『光る君へ』が話題です。
光源氏は何人もの年上女性との恋愛...
「男女の友情もある」「ただの友達ならいいんじゃない?」と楽観的に捉え、女友達と遊ぶ旦那を許している奥様もいるでしょう。
...
リベラルとは、自由主義思想を指す言葉。そして今、自由恋愛主義の「リベラル男子」がやばいと話題になっているとか…。この記...
パートナーなしの50歳独女ライター、mirae.(みれ)です。48歳で意を決して女風を体験しセックスの気持ち良さを知り...
変わり者な夫を持つ妻たちから聞いた「夫のヘンなこだわりエピソード」をご紹介します。思わず笑ってしまうおかしなこだわりや...
「ろくに会話もしない」「家庭内別居をしている」など、世の中には仲が悪い夫婦も存在します。永遠の愛を誓ったはずなのに、なぜ...
気になる彼が「彼女はいらない」と思っているなら、いくら頑張ってもあなたの恋は実らないかもしれません。
今回はLIN...
「冷酷と激情のあいだvol.217~女性編~」では、結婚3年目の夫・マモルさん(47歳・仮名)との離婚を強く望む妻・絢音...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
「彼とずっとラブラブでいたい」「喧嘩なんかしたくない」と思っていても、現実ではなかなかうまくいかないもの。徐々に冷めたり...
この投稿をInstagramで見る 山本舞香(@yamamotomaika_off...
由奈さん(仮名・35歳フリーランス英会話講師/既婚・子供アリ)は、異業種交流会で出会った宗太郎さん(仮名・35歳/既婚...
人には、それぞれ絶対にこれだけは許せない「地雷ポイント」があります。とはいえ、普通の感覚なら地雷の想像はつきそうなもの...
年下男子と結婚したいというアラフォーやアラフィフが増えています。若い男性と結婚していつまでも若々しい自分でいたいという...
















