更新日:2025-12-05 08:00
投稿日:2025-12-05 08:00
「好きな人から告白された」「彼にサプライズをされて幸せだった」など、クリスマスに素敵な思い出がある女性もいるでしょう。しかし、クリスマスが最悪な日と化した女性もいるようです。いったいなにがあったのでしょうか!?
<エピソード4選>クリスマスの最悪な思い出
クリスマスという特別な日の思い出だけに、当時の記憶が鮮明に残っている様子。今後、幸せな思い出で上書きできるとよいのですが…。
1. 元カノに戻った
「付き合って8カ月の彼氏と初めて過ごすクリスマス。すごくワクワクしていたし、数週間前からプレゼントも準備していました。なのに当日、会う直前になって『ごめん、やっぱり元カノのことが忘れられないから別れよう』ってLINEがきたんです。
大好きだったから、LINEでさよならを告げられたこともショックでしたね。なにもクリスマスに言わなくても…って思いながら、今でも彼のことを引きずってます」(30歳・塾講師)
「元カノと繋がっていることすら知らなかった」と話す彼女。最悪なクリスマスになったものの、2年経った今もまだ彼を忘れられないそうです。
2. 浮気現場に遭遇
「彼と同棲していたんですが、よりによってクリスマスに2泊3日の出張になってしまって。彼とは、後日一緒にお出かけでもしようって話をしていました。ですが、出張最終日に先方のキャンセルで急遽早く帰ることになったんですよね。『この際サプライズしちゃおう!』と思って、彼になにも言わずに帰ったんです。
そしたら彼、家に女を呼んでたんですよ。2人でベッドで寝てました。こっちが最悪のサプライズを受けちゃいましたね。もちろん別れました」(35歳・会社員)
彼とは6年半も付き合っていたのだとか。結婚するつもりで同棲していた彼に裏切られ、男性不信に陥っているそうです。
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