美味しくてヘルシー!「無印良品」の“罪悪感なし”おやつ3選。甘いお菓子の代わりにイイじゃん♪

canちゃん ライター・デザイナー
更新日:2025-12-05 11:45
投稿日:2025-12-05 11:45

ほっぺたが落ちそう~「不揃いひとくち焼きチーズ」

 お次は「不揃いひとくち焼きチーズ」。高タンパクで小腹が減った“罪悪感がないおつまみ”にぴったり。カロリーは抑えて、味はちゃんと楽しみたいを満たしてくれます。

 お腹が空いた時のおやつに食べたら、ほっぺた落ちそうなくらい美味しかった。やっぱりチーズっておいしい〜。しかし…

【成分】1袋(約37g)156Kcal たんぱく質5.7g、脂質12.1g
「チーズは脂質が多い!チーズを食べるならカッテージチーズのほうがオススメ」

 チーズはたんぱく質が多いので、体に良いかなとめちゃくちゃ量も食べていました。が、脂質も多いので注意が必要でした。

 モッツァレラチーズやブラッターチーズとか濃厚でおいしいですよね〜。さけるチーズやクリームチーズもおつまみにしていたのですが、これからは意識してカッテージチーズを選んでみようと思います♪

つまみのつもりが一気食い「うずらのたまご 昆布醤油味」

 「うずらのたまご 昆布醤油味」は写真だと8個写っていますが、9個入っていました。うずらは小さくて食べやすく、ほどよい醤油味であと引く味わい。

 つまみ食い…のはずが気づいたら全部消えていたとならないように、そこだけ注意。おかずやおつまみ、おやつにも手軽に食べれます。

【成分】1袋(約62g)115Kcal たんぱく質8.4g、脂質7.8g
「たまごも意外と脂質があるので食べ過ぎ注意!」

食事改善は続く…

 間食やおつまみを変えるなら続けやすい! 無印良品に行った時にストックしておけば、コンビニスイーツ→ ソーセージ、夜のハイカロリーなおつまみ→焼きチーズやうずらのたまごの置き換えができますね♡

「ちょっとした置き換え」で、タンパク質の摂取量は上がりました。今はアプリで手軽にカロリーや成分を把握できるので試してみる価値アリ!

 アプリに記入していて衝撃だったのは、お酒ってカロリーが結構あること。できればやめたい…やめられるなら…でもやめられないんですが…週2までには減らすことはできました!
 
 そして次なる課題は脂質を減らすこと。食事改善は続く…。

canちゃん
記事一覧
ライター・デザイナー
本業デザイナー、副業ライター。デザイナー業ではUI、web、グラフィック、立体など幅広く対応。ライター業ではライフスタイル、Web3、美容、音楽など人生を楽しむ「何か」を経験したい&伝えたいとアレコレTRY中! 趣味はキックボクシングとカラオケ。
X(旧Twitter)

ライフスタイル 新着一覧


メン地下「推し活」でメンタル崩壊、ストーカー寸前…沼りすぎた女たちの壮絶リアルな体験談
 いろんな意味で話題の「メン地下(=メンズ地下アイドル)」は、激しいハマり方をする女性ファンが多いことでも有名です。 ...
義母からの過干渉が「上司より怖い…」30歳新妻を追い詰めた“凶器”のようなLINE
 私の友人ユリ(30歳・事務職)が結婚して半年。幸せいっぱいの新婚生活を想像していた彼女を待っていたのは、思わぬ“監視網...
やってもた! 買って後悔した“便利グッズと家電”無駄遣いエピソード。バナナケースってマジで何で買った?
 今日も日本中で便利グッズや便利家電が生み出されています。でも、中には便利なはずなのに使ってみると「絶対いらないわ…」と...
マイメロがちょこん♡ 100均の“ワッペン”で服がめちゃ可愛くなった! 芸能人もハマる、手芸が密かなブーム?
 もともと裁縫が好きで洋服や小物を作るのを趣味としていたのですが、引越しのタイミングでミシンを仕舞い込んでから、すっかり...
おばば軍団から聞いた不思議な話。植物のパワーって本当にある? 花屋おすすめの“魔除けになる”飾り方
 ワタクシはいわゆる「スピなお話」が「都市伝説」関連と合わせて大好物でございます。  仕事柄、葬祭や宗教関係の方々...
姑の「無事でよかった」にウルッ…。義母からの“心に染みた一言”4つ。「うちの宝よ」って照れくさいなあ!
“姑”と聞くと「うわぁ…」とマイナスなイメージが浮かぶ人もいるかもしれませんが、素敵な姑も存在するもの。そんな姑をもつ女...
猫さま「ただ受け止めよ…」風に身を任せる“にゃんたま”のありがた~い説法が聞こえる?
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
スター猫ににゃんたま総長まで。個性的なモフモフが大集合! 秋に愛でたい8連発♡
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 2025年8月にご紹介したもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかし...
中年の“集中力”はどこに消えた? 若い頃と「同じ脳じゃない」と気づいた私の小さな工夫
 女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
なんで全部マネするの?次男の妻が意味不明…悩む57歳義母が見つけた意外な突破口
 かつての嫁姑問題といえば「同居」や「家事」、「子育て」をめぐる衝突が定番でした。しかし令和の時代を迎え、別居が当たり前...
“イヤホン女子”は狙われる? 知っておきたい夜道のNG行動と自衛テクニック
 悲しいことに、女性をターゲットにした物騒な事件が続いています。日頃から防犯意識を高め、対策をしておきましょう。今回は特...
で、出た~! 絶対に謝らない奴らのお通りだ。友人・職場・恋人のトンデモエピ7連発。逆切れに納得いかない…
「明らかにあなたが悪いよね?」という場面でも、絶対に謝らない人、いますよね。素直に「ごめんね」の一言を言えば済む話なのに...
私だって一人になりたい! 家族は大切だけど…ママが「自分時間」を確保する工夫と伝え方6つ
 夫や家族と過ごす毎日は幸せいっぱいだけれど、たまには「ひとりになりたい」と感じることってありますよね。特に、小さな子供...
「味噌汁の味を覚えないのよ~」義母の“昭和な価値観”に苦しめられ…28歳新妻が取った静かな逆襲
 幸せなはずの新婚生活に影を落としたのは、姑からの「お嫁さんなんだから当然」という圧力と、夫の無関心だった――。令和の時...
猫のしっぽがピン! 誰を待ってるの? 幸せの黄色い花に映える“にゃんたま”見せて♡
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
ぼっち上等! 私が“ママ友”を作らないワケ6選「子どもの言葉で目が覚めて…」
 ママ友がいないことに焦りや不安を抱えている人もいるでしょう。でも「あえてママ友を作らない」という人もいるもの。そんなマ...