更新日:2026-02-02 08:00
投稿日:2026-02-02 08:00
相手から予想外の返信がきたり、衝撃的な事実を知ったりしたら、思わずLINEを二度見してしまうのでは!? 今回はそんな“ビックリLINE”を3つご紹介します。
思わず二度見! ビックリLINE3選
こんなLINEが届いたら、誰でも二度見してしまうのではないでしょうか?
1. 一方的なLINE
「私がPTAで地区の班長をしているときの話です。翌年の役員を選出する際、班長が司会をしながら進行していくんですが、その年は欠席者が多くて。参加しているメンバーはすでに役員を引き受けたことがある人たちだったので、話し合いの結果『やったことない人に任せよう』ってなったんです。
そしたら数日後、役員に決まった1人のママさんからこんなLINEが届きました。濱口とは私のことなんですが、もう1回やれって図々しすぎません?
しかも『話は以上です』って一方的に切り上げられてて、二度見しました。この後、私が送ったLINEは未読無視ですよ。みんなルールに従って、仕事を抱えながらも引き受けているのに。
事前に『欠席者から選出される場合もあります』『欠席者は決定事項に同意していただきます』と記載したプリントを配布していたし、私が引き受ける義理もないので、このLINEの希望は無視しました」(38歳・会社員)
事前にプリントを配布しておいてよかったかもしれませんね。みんなをまとめるって大変…!
ライフスタイル 新着一覧
【連載特別編】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
11月下旬発...
人に不幸話をするときは、いくつか気をつけるべきポイントがありそう。なぜなら「それって不幸自慢?」とウザく感じる人が少な...
綾乃は千代田区の高級マンションから武蔵小杉に2年前に引っ越して来た。セレブ気取りの綾乃は同じマンション住人でさえない ...
綾乃は千代田区の高級マンションから武蔵小杉へ2年前に引っ越して来た。以前の土地では、富裕層中心のママ関係に居づらさをお...
リビングの大きなガラス窓の向こうには、大樹のようなマンションがいくつもそびえている。
その景色はまるで都会の森...
子どもを介した友達“ママ友”。それぞれ性格が違うので、合う合わないがあるのは当然です。でも裏で悪口や愚痴を言っていると...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(65)。多忙な現役時代を経て、56歳...
芸能界ではシニアの恋愛・結婚が話題になっている。8月27日配信の文春オンラインはシンガーソングライターの長渕剛(68)...
夏は“大掃除向き”の季節だと思っています。冬のように水が冷たすぎないので、特に水回りの掃除は今がチャンス。
気...
2025年4月にスタートした大阪万博も、残すところあと僅か。今回の万博は、何かと大行列ができることで話題になっていまし...
結婚式や祝賀会などの引き出物で、「正直いらない」と思ってしまったものはありますか? 折角の品物だと分かっていても、いら...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
今年もシビれるくらい暑い夏でございました。
最高温度は毎日のように体温超え。心配していたのは作物の生育。備蓄米...
あなたの職場に、親が会社の中心人物である「2世社員」はいますか? コネ入社ゆえに対応が厄介だったり、逆に出先では信頼さ...
息子が結婚をすれば、息子の妻(いわゆる「お嫁さん」)も家族の一員。だけど、“家族”だからこそ生まれる“摩擦”や“モヤモ...
















