更新日:2026-02-05 11:45
投稿日:2026-02-05 11:45
若さよりも“自分らしさ”や“余裕”が輝きを放つ40代で、モテるようになる女たちもいるみたい?
今回は、大人になってから急にモテ始めた女性たちの謎を紐解いていきます。「もうこんな歳だから、恋愛なんてできない」と落ち込んでいる女性、諦めるのはまだ早いかも?
今回は、大人になってから急にモテ始めた女性たちの謎を紐解いていきます。「もうこんな歳だから、恋愛なんてできない」と落ち込んでいる女性、諦めるのはまだ早いかも?
年を取ってからモテた女の理由
年を重ねてからモテるようになった女性たちに、その理由を自己分析してもらいました。「女の価値=若さ」だと焦っているアラサー・アラフォー女性こそ、ぜひ最後までチェックしてみて。
1. 給料が増えて、美容にお金をかけられるようになった
「20代の頃はお金がなくて、ドラッグストアの化粧品・コスメで精一杯。でも、30代になって肌に合う化粧品や美容医療に充分投資できるようになったら、驚くほど褒められるようになりました。
20代では恋愛とは無縁な生活を送っていたのに、30歳過ぎてから男性からのアプローチが増えて。“自分をケアしている自信”から、表情も明るくなった気がします。」(33歳・営業)
“美人”は生まれもった才能じゃなく“育てるもの”なのかもしれませんに。自己投資が、恋を運んでくることは多いようです。
【読まれています】わけわからん!19歳と不倫→妊娠発覚→相手も既婚者→“夫の子ども”は嘘。妻が呆れた「騙しあい修羅場」の顛末
2. 「結婚しなくていいや」と開き直れるようになった
「40を過ぎてから、『結婚しなきゃ』の呪縛が溶けた。『一人でも全然幸せだし、焦らなくていい』って良くも悪くも開き直ったら、不思議と恋愛もうまくいくように。余裕を持った途端、なぜか男性から“誘われる側”になっていた」(42歳・デザイナー)
「結婚しなくても幸せ」と思えたら、不思議と“自分らしさ”を出せるようになりモテ期がきたそう。
3. 経済的にも精神的にも、自立した
「恋人に頼らず、仕事も生活も自分でコントロールできるようになったら、不思議と男性が寄ってくるようになりました。若いころは“女は男に守ってもらう存在”って無意識に思っていたけど、自立して“対等に尊敬できる関係”を構築できるようになったからだと思います」(37歳・広報)
“誰かに幸せにしてもらう”から、“一緒に幸せを作る”へ。恋愛観をアップデートしてからモテだした気がするとか。
関連記事
ラブ 新着一覧
今回は、女性たちに「夫にされてうれしかったサプライズ」を聞いてみました。意外にも「高価なものをプレゼントをされた」とい...
芸能人や有名人と付き合ってみたいと考える女性は少なくありませんが、どこに行ったら有名人に接近できるのか分からず、遭遇す...
聞いてもないのに自分の元カノの話ばかりをする男性、いますよね。何かと元カノの話をしてくる男性は何を考えているのか、気に...
女心をよく理解していない男性は、妻に“うざいサプライズ”を仕掛けることがあるようです。夫からこんなサプライズをされたら...
信頼している夫の秘密を知ったとき、あなたは冷静でいられるでしょうか? 今回は“夫に隠されていたこと”をエピソードととも...
「冷酷と激情のあいだvol.229〜女性編〜」では、コロナ禍が明けて義実家との接点が増え、義母の干渉に悩む加恵さん(42...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
「いつか彼と一緒になれるはず」と夢見て、既婚男性と不倫している女性もいるでしょう。でも相手があなたに冷めてしまったら、そ...
【『肝臓を奪われた妻』あらすじ】
21歳の大学生・北山優香。学費を稼ぐため、アルバイトに明け暮れていると、失意で号泣...
【『肝臓を奪われた妻』あらすじ】
21歳の大学生・北山優香。学費を稼ぐため、アルバイトに明け暮れていると、失意で号泣...
【『肝臓を奪われた妻』あらすじ】
21歳の大学生・北山優香。学費を稼ぐため、アルバイトに明け暮れていると、失意で号泣...
この投稿をInstagramで見る Takuya Kimura(@takuya.k...
久美さん(36歳大学病院勤務医/既婚・子供なし)は、医師として仕事に邁進する日々だったが、母がガンで亡くなったことで人...
最近話題の女性用風俗(通称「女風」)。かっこいい若い男性に大事な部分もマッサージをしてもらえるという夢のような体験談を...
今回は、承認欲求が強い女の恋愛傾向・恋愛あるあるを紹介! 承認欲求モンスター女は、純粋な恋愛なんてもちろんするワケがあ...
社内恋愛は、いつの時代もドキドキスリルを味わえますよね。別れてしまう可能性も考えて、結婚にいたるまでは秘密派の人も多い...
















