更新日:2023-07-13 06:00
投稿日:2023-07-13 06:00
家族と暮らしていてもひとり暮らしでも、多少の近所付き合いはあるものです。「マンションの隣の部屋にどんな人が住んでいるか分からない」という時代ではありますが、うまく付き合っておいた方が安心です。
今回は、面倒な近所付き合いのエピソードと対処法をご紹介します。
今回は、面倒な近所付き合いのエピソードと対処法をご紹介します。
めんどくさい近所付き合いエピソード
あなたもこんな時に「近所付き合い、めんどくさい……!」と感じるのではないでしょうか。
1. プライベートを詮索される
近所にはさまざまな年代、価値観の人が暮らしています。中には、他人の生活が気になって仕方がない人も。
「お仕事は何されているの?」「お子さんはどこの学校に通っているの?」なんてプライベートを詮索されイラっとしても、ご近所さんだからこそ無下にできなくてめんどうです。
2. 井戸端会議に付き合わされる
ご近所の話好きな人が集まり、井戸端会議をしていることがあります。そんな場面に出くわして、付き合わざる得なくなることもあるでしょう。「毎回断ると悪口を言われそうる」と心配で、仕方なく参加している人も少なくありません。
聞きたくない噂話や悪口を聞かされて、うんざりする人は多いです。
3. 頂き物をする
長い間ご近所付き合いをしていると、時には頂き物をすることがあります。「多く作っちゃったから」なんて、手料理をおすそ分けされることもあれば、旅行土産などをもらうこともあるでしょう。
そのたびに、「いらないのに」「お返ししなくちゃ」とストレスを感じる場合も……。
ライフスタイル 新着一覧
お酒に酔ったときは、本音や不満が出やすくなりますよね。だからこそ誰かと連絡を取る際は要注意! 相手を傷つけたり好きバレ...
60年に1度の「丙午(ひのえうま)」の2026年は、火のエネルギーが強まるため非常にパワフルな1年になるとのこと。
...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
人間誰しも、虫の居所が悪いときはあるもの。とはいえ、そのストレスをLINEでぶつけられたるほうはたまったものではありま...
若い頃は生理痛が重くても、年齢を重ねると少し楽になるという話を耳にすることはないでしょうか。しかし、生理痛は必ずしも年...
「その名前、キラキラすぎない?」
「え、昭和のおばあちゃんみたいな名前だね」
そんな言葉を、彼女は何度も聞...
踊り子として全国各地の舞台に立つ新井見枝香さんの“こじらせ”エッセーです。いつでも、いついつまでも何かしら悩みは尽きな...
「後輩を注意したら、パワハラって言われそう…」。そんな不安を抱えながら、日々後輩の指導に頭を悩ませている先輩社員のみなさ...
なぜか自信満々。社内で評価されている前提で話し、注意されると不機嫌。でも周囲は、そっと距離を取っている──。そんな「勘...
大事な話をLINEで済ませるのはあまりよくないかも。自分はよくても、相手をモヤモヤさせるおそれがあります。
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
「あの件、どうなってますか?」と聞きたいけれど、急かしていると思われたくない…。仕事での催促って、気を遣いますよね。今回...
【連載第111回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽの...
離れて暮らす祖父母との連絡手段として、LINEを使っている人も多いようです。電話よりも気軽な反面、スマホ操作に慣れてい...
相談できるママ友がいなかったり、人を頼るのが苦手だったりするママは、1人で悩みを抱えてしまいがち。あなたもこうした問題...
キャバクラやホスト、スナックといった夜の世界は、少し前まで一部の“限られた人”のための、いわばアングラな世界でした。特...
















