老後のための貯金にこだわらなくて良い理由!今を優先してOK

東城ゆず ライター・エディター
更新日:2019-11-13 06:00
投稿日:2019-11-13 06:00
老後の備えは必要だけど…(写真:iStock)
ライフプランをイメージしておく(写真:iStock)
何を優先すべきかは人によって違うから(写真:iStock)
東城ゆず
記事一覧
ライター・エディター
1994年生まれ。11歳の頃からブログを運営。ライターやエディターとして、女性誌メディアや地元新聞のコラム枠まで幅広く活躍中。恋愛やママ友問題、介護士であった経験からリアルな介護問題まで幅広い知見がある。年子兄弟を連れ離婚の経験があり、現在は再婚に至る。

ライフスタイル 新着一覧


「俺を花束にしてください」奇妙な依頼に困惑。身体が不自由な友人のため…青年の策が起こした“奇跡”
「ダメもとで電話しました」  秋の兆しを感じるのんびりとしたある昼下がり、猫店長「さぶ」率いる我がお花屋に、「初め...
スリコ、正直なめてた。1000円以下で最強オフィスに近づいた!コスパ優秀ビジネスグッズ3つ
 かれこれ6年間ほど在宅ワークをしています。コロナ禍の一時的なものなのかと思っていたので、適当な机で長年やってきちゃいま...
「もしや既婚者?」やっぱりビンゴ! LINEで“嘘が発覚した”3つの瞬間。女の勘を舐めるなよ
「嘘をつかれている気がする…」とモヤモヤしたとき、あなたならどうするでしょうか? ほぼクロで確定だろうと自信を持っている...
にゃんたま様が宇宙と交信? まん丸“神たま”にはエネルギーが詰まってる♡
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
先輩、それ間違ってますよ!「いちよう」「むんむん」…モヤッとした言い間違いLINE3選
 直接会話しているときは、相手が少し日本語を間違えていても、気づかなかったり違和感で終わったりするもの。ですが、文字にす...
ご、500円!? 腰痛持ちおばさん、病院のリハビリに感動。年間10万円の治療はなんだったのか
 女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期真っただ中の小林久乃さんが、40代から始まった老化現象や身近で起きた...
【漫画】1クリック=1円じゃないの!? ポイ活の“落とし穴”に気付いてしまった|『小銭でいいから拾いたい~ひきこもり副業入門~』 #3
◆前回、前々回はこちら! 【#1】:「将来が…将来が不安だ!」会社をほぼ“クビ”になった女のサバイバル術 【#2】:...
【漫画】通勤は虚無…副業で稼ぎたい!ひきこもりが譲れない絶対条件『小銭でいいから拾いたい~ひきこもり副業入門~』 #2
◆前回はこちら! 【#1】:「将来が…将来が不安だ!」会社をほぼ“クビ”になった女のサバイバル生活術 ...
【漫画】「将来が…将来が不安だ!」会社をほぼ“クビ”になった女のサバイバル術|『小銭でいいから拾いたい~ひきこもり副業入門~』#1
⇒続きはこちら! 【#2】通勤時間は虚無…副業で稼ぎたい!ひきこもりが譲れない絶対条件『小銭でいいから拾いたい~ひきこ...
「器小さいね」に抉られた…男たちが涙した“過去イチ傷ついた”6パターン。トラウマ級の言葉も
 あなたの中に“消えない一言”はありますか? 相手が何気なく言った言葉であっても、一生の傷として残ってしまう場合もあるも...
アイドル級の美猫から癒しのモフモフ猫まで♡ “にゃんたま”ほっこりショット8連発!
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 2025年11月にご紹介したもふもふ・カワイイ・ちょっとはずか...
いつもお腹の調子が悪い…それ、ストレスのせいかもよ。今日からできる簡単セルフケア【医療従事者監修】
 いつもなんとなくおなかが不調…。下痢と便秘を繰り返しているという38歳女性の悩みを聞きました。実は痔のリスクもあるとい...
貴女に一生ついていきます!女上司に惚れた神LINE3つ。母の病院へ「行っておいで」に感動…
 お局化した女上司から、意地悪をされたり仕事を押しつけられたりした話はよく耳にします。でも反対に、部下が「ついていきます...
ボス“にゃんたま”も恋には大苦戦? 猛アタック中の瞬間を激写!
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
「占い師に言われて」本当にあった仰天“退職”理由6つ。休憩室がないから辞めちゃうの!?
 退職理由は人それぞれ。中にはなかなか理解し難い理由で、仕事を辞める人もいるようです。今回は、思わず仰天してしまった退職...
父よ、なぜゴリラのスタンプ? 親からの“あけおめ”LINEが可愛すぎる。母の変換ミスで初笑い!
 離れて暮らしている親と、新年の挨拶をLINEで済ませるという人も多いはず。LINEに不慣れな世代の親から届くメッセージ...