更新日:2021-10-27 06:01
投稿日:2021-10-27 06:00
子供は正直
猫店長「さぶ」率いる我が花屋、さすが店長が猫というだけあって、お子様連れのお客様がとても多いのでございます。
いろいろなお年のお子様がいらっしゃいますが、接客するうえで個人的に大好物な年齢は、3歳程度の子。最初のうちは話しかけてもモジモジしておりますが、慣れてくると饒舌になり、会話の受け答えがどんな子でも秀逸だと思えてなりません。
ワタクシが「アナタ可愛いわね〜」と言うと、「知ってる〜」と答える子、「でしょうね〜」と答える子、いずれにしても「可愛い」という言葉に敏感な彼らは、自分が「可愛い」ということを完全に自覚しております。
そんな彼らは赤や黄色などのはっきりした色味の花を選びがちで、彼らが選ぶ原色カラーの花の取り合わせは、正直とても難しいケースがほとんど。
ですが、その難しい取り合わせの花たちを見事に中和し、可愛い“小さな悪魔”な彼らを納得させる魔法のお花がございます。そのお花とはいったい……?
ということで、今回は「小さいけれどもアクセント効果絶大! ブルースター」の解説でございます。
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