夫の怒りいくばく? 2回目の不倫がバレた時の効果的な謝り方

恋バナ調査隊 ライター女子部
更新日:2023-03-15 06:00
投稿日:2023-03-15 06:00

2回目の不倫がバレた時の効果的な謝り方

 1回目とは違い2回目の不倫がバレたとなると、パートナーの心の傷も深まり、誠意を込めた謝り方でも通用しません。より効果的な謝り方を取り入れ、あなたの謝罪したい気持ちを伝えてみましょう。

1.誠意を見せる謝り方

 中途半端な謝罪ではパートナーの気持ちを逆なでてしまうので、真剣な気持ちが伝わるような謝り方がポイント。茶化したり、笑いなどは一切必要ありません。
 
 また勝手に途中で話を切り上げたり、めんどくさそうな話の聞き方をしていないか、細心の注意をはらわねばなりません。パートナーの理解を得るまで時間がかかることも予想されますが、誠意を見せ続けるのが重要です。

2.言い訳はしない

「相手から誘われて」
「パートナーと夜の営みがなくて、寂しかったから」

 たとえそれが事実だったとしても、その話から切り出してしまうと言い訳に聞こえてしまいます。不倫を繰り返してしまう事態にも問題があるので、まずはパートナーから聞かれたことに対して答えるようにしましょう。

3.感情的になってはいけない

 繰り返される不倫によって、パートナーが感情的になり、あなたに怒りをぶつけてくることがあるでしょう。だからと言って、あなたまで怒ったり泣き出したり、感情的になると関係が悪化してしまい、関係修復が難しくなってしまいます。あなたがパートナーを傷つけている「加害者」であることを忘れず、誠意ある対応を心がけてましょう。

2回目の不倫がバレた時の効果的な謝り方は誠心誠意が大切

 2回目の不倫がバレた時、たとえあなたは軽い気持ちで行った不倫でも、パートナーにとっては精神的なダメージは深刻です。時間がかかってもパートナが心の底から「もういいよ」と納得するまで謝罪し続けることを肝に銘じておきましょう。

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