更新日:2023-09-15 06:00
投稿日:2023-09-15 06:00
再びバルコニーで
――続けてください。
「夕陽が沈んで夜空に星が瞬き始めると、またバルコニーに出たんです。最初は夜の海を見ながら彼とノンアルコールのシャンパンで乾杯し、そのうち、私が彼の前でひざまずきました。
――ユウマ君、ここでさせて……。
「えっ」と驚く彼を横目に、へそを打たんばかりに反りかえる勃起を握って顔を寄せ、亀頭からズブズブと咥えこみました。
――ああ、ミクさんのフェラ……たまらなく気持ちいい。
頭上から降ってくる彼の唸りを聞きながら、私は舌を絡ませ、ペニスを手でしごきながらねぶり回したんです。
頭を軽く上下に打ち振り、伸ばした舌でカリのくびれをぐるりと一周させて、舌先を尿道口に差し入れました。
――ああ、最高だ。
このまま死んでもいいくらい
彼が息を荒らげました。大自然の息吹を感じながら、私は南国の美青年のペニスを頬張っている……。明日にはアツオ部長のモノも受けいれるかもしれないのに……。
不謹慎な思いに包まれながらも、私はユウマ君のモノを一心不乱に舐めしゃぶりました。
そしてバルコニーの柵に背をもたせ、今度は対面の立位で彼とセックスしたんです。彼の右手が私の左脚を持ち上げ、下からいくども突き上げられて……。
――いいっ……このまま死んでもいいくらい。
私は串刺しにされたまま、愉悦の言葉を口にし、彼を見つめました。
――僕もです……ミクさんを離したくない!
彼は言いながら、腰をしゃくりあげてきます。
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