更新日:2024-10-18 06:00
投稿日:2024-10-18 06:00
3. LINE自体が嫌い
そもそもLINE自体が嫌いな人もいます。普段よく遊ぶ友人に彼氏と別れたことをLINEで報告したこちらの女性。
しかし、返信がなかなか届かず、翌日に「既読スルーは悲しいよ」と送ると、友人から電話があり「LINEが嫌いで重たい話をいちいち打ちたくないから、今から会おう!」と言われたそう。
確かにLINEは好きなタイミングで返信できる一方で、重たい話になるといちいち長くテキストを打つのが大変ですよね。
LINEが苦手な人は、重たい話題になった瞬間、煩わしいと感じてしまうのかもしれません。
LINEを溜めてしまう人にはそれなりの理由があった!
LINEを溜めてしまう人は、コミュニケーションが苦手だったり、LINE自体が嫌いだったり、単純に忙しいなどいろいろな理由があるとわかりました
「私のことが嫌いなのかも」と不安になる時もありますが、LINEで連絡が取れないときには直接電話をかけてみてもいいかもしれません。相手の性格に配慮しながら、賢くLINEを活用していきましょう!
(※LINEのやりとりの画像は、エピソードをもとに編集部で作成したものです。)
ライフスタイル 新着一覧
元タレントの中居正広氏(52)とフジテレビの元女性アナウンサーのトラブルによる一連の問題で、同局は3月31日、第三者委...
大人のみなさんはそれぞれ行きつけのお店があると思いますが、そのお店での立ち位置が気になったことってないですか?
...
世界で1番大切な存在(?)の、夫。一緒にいるときは幸せいっぱいでも、夫が不在だからこそできることもある! ということで...
2025-04-04 06:00 ライフスタイル
米価格の高騰が止まりません。農林水産省が3月24日に発表した米の平均小売価格は、5キログラム入りが4172円。とうとう...
これから子どもの入園・入学を控える女性の中には「ボスママとうまくやっていけるかな…」と不安になっている人もいるのでは?...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
猫店長「さぶ」率いる我が愛すべきお花屋は、ギフトやデイリーユースの販売に加え、冠婚葬祭をはじめとした「ライフイベント」...
本コラムは、地元の“幽霊商店会”から「相談がある」と言われ、再始動の先導役を担う会長職を拝命することになったバツイチ女...

女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
セックスレスやセルフプレジャー、夫婦の在り方をテーマにブログやコラムを執筆している豆木メイです。
今回は「更年期」...
子どもを通して接点を持ったママ友。仲良くなるにつれて、良くも悪くも「こんな人だろう」とイメージが固まるものですが、果た...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
歩行禅って知ってる?
歩きながら「ありがとう」や「ごめんなさい」を唱えると、ココロがすっきりするらしい。
...

知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。毎日頑張るあなたがちょっぴり得した気分になれますよう...
年齢を重ねると、体の老いを実感する瞬間が増えてきますよね。今回は、40代を過ぎて老いを実感した人のエピソードをご紹介し...
「なんで私はこんな生活をしているのに、友人ばっかり幸せそうなの…」「みんな毎日充実してそうなのに、私は全然充実していない...