更新日:2025-03-07 06:00
投稿日:2025-03-07 06:00
要注意レベルな親バカママ友の賢い対応方法
もし要注意レベルの親バカなママ友に出会った時には、どのように対応するのが良いのでしょうか? 見ていきましょう。
1. 敬語を崩さない
「一定の距離をとって付き合っています」という意思表示のために、常に敬語で接するようにしましょう。
タメ口で会話すると自然と距離感が近くなるので、相手が起こしたトラブルに巻き込まれる可能性があります。
2. ゆっくり距離を縮める
最初から気が合うなと感じたママ友でも、急速に距離を縮めるのは危険です。
要注意ママにはフレンドリーな人も多いので相手がどんな人間なのかを時間をかけてじっくり観察しましょう。
仲良くなるのはそれからでも遅くありません。
3. スルースキルを身に付ける
時には親バカママ友から傷つくことを言われたり、イラっとしたりすることがあるでしょう。言われた言葉に振り回されてしまうなら聞き流す癖をつけること!
育児へのこだわりや子供の個性は、それぞれ異なります。共感できないアドバイスなどは、さりげな〜く聞き流してOKです!
親バカすぎるママ友とは適度な距離感を保とう
勘違いした態度を取っている親バカなママ友は、距離感に注意しながら、広い視野で賢くお付き合いをしていってくださいね!
子供の生活にも関わる問題なので、慎重に振る舞ってくださいね!
(2023年、2024年の初出を元に再構成)
ライフスタイル 新着一覧
イマドキのオマセな子供の恋愛事情は、親として気になるもの。つい「なんであの人がいいの?」「そんな人はやめなさい」なんて...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
日本語は、本当に難しい言語ですよね。ひらがなやカタカナ、漢字が混ざっているだけでなく、丁寧語、謙譲語、尊敬語など状況に...
40代でふと気がつくと、友達が誰もいないことに気がつき、不安になる人は多いようです。とはいえ、友達を作れば自分がしんど...
3月も早いものでもう半ば。ポカポカ陽気な日も増えてきました。
そうなると、とたんに威力を増すのが、にっくきスギ花粉...
数十年人生を生きていれば、「これ、やめてよかったな」「あれを卒業してから人生が変わった」と感じるものが一つや二つありま...
話題のコスメや、広告でよく見かける化粧品や日用品。「webでよく見るあの商品、本当にイイの?」「買ってみたいけれど、口...
アメリカといえば、タトゥー文化が根付いている国のひとつ。街を歩けば、腕や足、首、果ては顔にまでタトゥーを施している人を...
2025-03-11 06:00 ライフスタイル
パートナーなしの51歳独女ライター、mirae.(みれ)です。先日、SNSで話題になった「ロマンチックおばさん」。とあ...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
伝えてゆくということ、そして、記憶するということ。
東日本大震災から14年目となる、2025年3月11日、何を...
【連載第92回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽのお...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(64)。多忙な現役時代を経て、56歳...
かつて西大井にあったお笑い養成所に通っていた3人の女。SNS・mixiのコミュニティに麻梨乃が書き込むと、2人の同期生...
















