更新日:2025-03-27 06:00
投稿日:2025-03-27 06:00
春は出会いの季節。新しい恋の予感に胸を膨らませている方も多いのでは?
お花や開運に関する豆知識たっぷりの連載「笑う花には福来たる」から、恋愛運アップが期待される素敵なお花たちをご紹介します。
お花や開運に関する豆知識たっぷりの連載「笑う花には福来たる」から、恋愛運アップが期待される素敵なお花たちをご紹介します。
暖色系のお花で恋愛運アップ
恋愛運UPをご希望ならば、ピンクや柔らかい赤の暖色系がオススメです。お手洗いや、効果の高い寝室などに飾りましょう。
また、暖色系を北に取り入れると、気の冷え込みを防ぐことができますよ。悪い気を浄化し、良い恋愛運を呼び寄せましょう。
バラ
美しい地上のバラは愛と美の女神「アフロディーテ」とともにこの世に誕生したと言われています。
古くから人々に愛され、愛の象徴とされてきたバラは、まさに「花の女王」。
バラの持つ「気」はとても強い「愛」や「みなぎる力」のエネルギーをあなたに与えます。たとえ一本でもその効果は絶大!
特にピンクのバラは「愛情」のエネルギーを周囲に放ちますよ。
ガーベラ
ガーベラは年間通して老若男女から支持される文句なしの人気商品。
およそ2000種類あり、見た目からして快活で明るい気持ちになれます。花言葉も「希望」「常に前進」「復活」とポジティブなので、春にピッタリ。
ガーベラは伸びやかな花弁が良縁を運び、人と人との絆をつなぐとされています。
ちなみに4月18日はガーベラ記念日です。2005年に全国ガーベラ生産者交流会福岡大会で制定されたんですって。
ライフスタイル 新着一覧
去る10月13日に大好評のまま閉幕したEXPO 2025 大阪・関西万博。マスコットキャラクターのミャクミャクはまさに...
いよいよ今年も残りわずか。2025年の漢字には「熊」が選ばれましたが、あなたの一年を漢字で表現するならなにを選びますか...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
職場や友達、趣味仲間や親の会など、さまざまな忘年会が開催されるこの時期。そこで気をつけたいのは“やらかし”ではないでし...
【連載第108回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽの...
毎年帰省している人は、帰省しない人に対し「どうして帰らないの?」と疑問を抱くかもしれません。しかし、こんな背景がある場...
中堅出版社に勤める綾女は、管理職につくことを打診されて落ち込む。失意のうち向かった先は渋谷にある元恋人・崇が経営するバ...
中堅出版社に勤める綾女。昇進の辞令があったものの、現場から離れる立場になったことに落ち込む。向かった先は渋谷にある元恋...
ひさしぶりに 来た渋谷は 少しだけ昔と 違ってみえる…。
なんて、思わず替え歌を口ずさんでしまうくらい、この街...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(65)。多忙な現役時代を経て、56歳...
接客業をやっていると、嫌でも態度の悪いお客に当たるもの。
これ自体は仕方がないので、諦めているのですが、中には...
結婚すると、長期休みや年末年始に夫の実家に帰省する人が多いですよね。そして、夫の実家への帰省中に、夫の家族から引かれる...
年末の恒例行事「忘年会」。仕事納め前のリフレッシュや、同僚との親睦を深める場…という建前はあるものの、実際のところはみ...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
幸せなはずの結婚生活に影を落とす、姑との問題。令和の時代でも根強く残る嫁姑トラブルに直面したケースをご紹介します。
















