更新日:2025-07-20 11:45
投稿日:2025-07-20 11:45
【正解は…】
正解は「あいら」。
姶良市は鹿児島県中央部、湾北部に臨む市です。鹿児島市の北に隣接するベットタウンになっているそうです。桜島の噴火が話題になっていますが、
<桜島は日常的に噴火をしていますが、特に問題なく観光することができます。桜島は火口から2キロ以内が立入禁止区域ですが、観光施設などは全て火口から2.5キロ以上離れているので、安心して観光することができます>(「桜島・錦江湾ジオパーク」のHPから。7月17日現在)
とあるように、安心して観光できそうです。
錦江湾に面している姶良市はさまざまな場所から桜島を眺めることができますが、オススメは「高倉展望台」。
標高125メートルのここから見る桜島はすっきりとしたきれいな三角形で、一般に知られているゴツゴツとした活火山とは少し印象が違うとか。一年も半分が過ぎてお疲れ気味の方は、この展望台からの姶良の街並みと桜島を眺めて、自然の雄大さを感じてみてはいかがでしょうか。
上半期にあった会社や親しい人とのあんなことやこんなことが、ちっぽけなことだと思えるかもしれませんよ。
(日刊現代校閲/タダ美)
ライフスタイル 新着一覧
離れて暮らしている親と、新年の挨拶をLINEで済ませるという人も多いはず。LINEに不慣れな世代の親から届くメッセージ...
イケオジと呼ばれる素敵な男性がいる一方で、「イタイおじさん」と思われる男性もいます。そこにはどのような差があるのでしょ...
【連載第110回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽの...
新年の挨拶といえば「あけおめLINE」。定型文やスタンプが飛び交う中、思わずスマホの画面に向かってニッコリしてしまうよ...
「VOCE ヴォーチェ 2026年 2月号 通常版」付録の目玉は、うるツヤ髪&もちふわ肌を目指す17点入りの「お風呂で美...
この数年で日本国内でも「スキマバイト」をする人が急増中! でも実際どうなの? そこでスキマバイト体験者の話を聞いてみま...
冬になると頻繁に開催されるようになる、鍋パーティーこと「鍋パ」。人気のイベントと思いきや、絶対に参加したくない人もいる...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(65)。多忙な現役時代を経て、56歳...
上司に対して「怖い」「苦手」「堅い」など、ネガティブな思いを抱いている人もいるでしょう。でもこんな姿があったら…!? ...
『美的GRAND 2026年冬号 増刊』は「リュクスなハリツヤ透明美肌」育成BOXが豪華に2つも付いています。
...
素直で正直な子どもの言葉に、グサッときた経験はありませんか? 子どもに悪気はないとしても、気にせずにはいられない言葉も...
新年明けましておめでとうございます。本年も何卒、どろんぱをご贔屓に❤︎
新年といえば、目標を立てた方も多いは...
2026年開けました。
猫店長「サブ」率いる我が愛すべきお花屋にもお正月が来た…のかしら?
2026年...
正月になると「もう若くないんだな」と改めて実感する。食べきれなくなったおせちに、少なくなった年賀状…。老いを自覚する女...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
今回ご紹介するのは、相手の人間性を疑うほど不快に感じたLINE3つ。思わず縁を切りたくなるような内容ばかりです。
















