彼の“大事な場所”にマーキング!? 女たちのやりすぎ浮気防止策5つ。試してみる勇気ある?

恋バナ調査隊 ライター女子部
更新日:2025-11-20 08:00
投稿日:2025-11-20 08:00
 彼氏が浮気しないように対策するなら、あなたはどのような方法を用いますか? 今回はみんなの変わった“浮気防止策”をご紹介します。やりすぎでちょっと怖いものもあるかも?

試すならどれ? ちょっと変わった私の浮気防止策5選

 女友達との関わりを制限するなど、彼氏を束縛する女性は結構いるもの。でも、こうした方法で浮気を防止する女性はあまりいないのではないでしょうか?

1. アソコ周辺に記名

「彼氏が飲みに行くときや遊びに行くときは、アソコ周辺に私の名前を油性マジックで書きます。他の子と関係を持とうとしても、恥ずかしくて出せないだろうし、相手の子も女の名前が書かれてたら『え? 彼女いるんだ』って分かるじゃないですか。

 本当はタトゥーで私の名前を入れさせたいくらいですけど、マジックで我慢してます」(27歳・保険)

 彼氏とは同棲しているそうで、出掛ける際に必ず「これは私のもの」と記名するのだとか!(笑) 彼氏はどう思ってるのでしょうか!?

【読まれています】「後ろ振り向いてみてー」のLINEにギョッ! 浮気がバレた3つの瞬間

2. 彼氏の友達に賄賂

「彼氏とよく一緒に遊んでいる男友達に『彼氏が浮気しそうになったら教えて』って言ってあるので、なにかあるとすぐ情報をくれます。協力代としてその都度賄賂として缶ビールとタバコを渡しているんで。いつも金欠らしいので、私にとってもその友達にとってもプラスなんですよね」(30歳・飲食)

 彼氏の友達を情報屋として雇っているような形ですね。ただ彼氏からしてみたら、友達に裏切られている気分かも…。友情が壊れませんように。

3. 浮気防止アイテム

「『既婚者です』とか『浮気禁止』って書かれてある男性用パンツが売ってるんですよ。なので、彼氏が数日出張に行くときや、朝帰りになりそうな飲み会のときはそれを履かせてますね。Tシャツとかも購入しようかな~って思ってるところです」(34歳・販売)

 浮気防止アイテムをうまく活用しているようですね! ただ、彼氏が外出先のコンビニなどで下着を買って履き替えてしまう可能性も!?

恋バナ調査隊
記事一覧
ライター女子部
趣味:恋愛、特技:恋愛――。3度の食事よりも男女の話題が大好き。日々、恋愛や結婚について考え、あれこれ調査しているアラサー&アラフォー女性集団。

関連キーワード

ラブ 新着一覧


「肥えるデブス」にイラッ! 不倫相手に送った嫁の悪口LINE
 夫が不倫していると知っただけでも、怒りがこみ上げてきますよね。でももし、夫が不倫相手にあなたの悪口まで言っていたら……...
2022-12-24 06:00 ラブ
彼とはほぼプラトニックなのに「床上手」と吹聴される37歳女
 男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
並木まき 2022-12-24 06:00 ラブ
「彼女は床上手」と誇張…後悔先に立たず、勘違い男の言い分
「冷酷と激情のあいだvol.122〜女性編〜」では、交際中の恋人・シュンスケさん(仮名)が、自分との夜の生活について「僕...
並木まき 2022-12-24 06:00 ラブ
「夢の国」でゲームするの!? “くだらない夫婦喧嘩”の理由
 夫婦喧嘩の理由は人によってさまざまですが、中には「なんであんなことで喧嘩したんだろう」と笑ってしまうようなくだらない理...
恋バナ調査隊 2022-12-22 06:00 ラブ
年下男性が警戒&ガッカリする 年上女の自己紹介欄3つの法則
 年齢が進んでくるにつれて、減っていくのが恋のチャンス。「もうチャンスなんて来ないのかも」と心配になる人も……。  そ...
内藤みか 2022-12-22 06:00 ラブ
浮気されたくない女子必見! ガマンしない賢い浮気防止法
 せっかくお互いに良いパートナーになれたのに、浮気が発覚すると一気に関係性が崩れてしまいます。一緒に過ごした時間や経験、...
若林杏樹 2022-12-21 06:00 ラブ
人生100年時代の夫婦、一生涯かけて1人に添い遂げるべき?
 女性の社会進出も進んできて、家庭を取り巻く環境は変化しているというのに「夫婦関係」は昔のまま変化していないよな……と感...
豆木メイ 2022-12-20 06:00 ラブ
やっぱり脈なし?年上男性の「娘みたい」に隠された本音とは
 芸能界のニュースでは、20歳も年齢が離れた年の差結婚が珍しくありませんよね。実際に、好きな男性がかなり年上という人も多...
恋バナ調査隊 2022-12-19 06:00 ラブ
「男として見て」にキュン♡ 大人女子に刺さった告白セリフ
 大人女子はそれなりに恋愛を経験しているもの。そのため、ちょっとやそっとではキュンとしないかもしれませんね。  で...
恋バナ調査隊 2022-12-18 06:00 ラブ
イクメンを気取る「育児のいいとこどり夫」への超イライラ話
 昭和の家庭では、「男性は仕事に行き、女性は家庭を守る」のが常識でしたが、令和では、SNSで「自称イクメンパパ」が子育て...
恋バナ調査隊 2022-12-17 06:00 ラブ
彼氏の婚活アプリ利用が発覚!34歳女「私との結婚話は何?」
 男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
並木まき 2022-12-17 06:00 ラブ
「決め手に欠ける」妻候補をキープして婚活アプリに励む男
「冷酷と激情のあいだvol.121〜女性編〜」では、交際中の恋人・ハヤトさん(仮名)を婚活アプリで発見してしまい、憤りを...
並木まき 2022-12-17 06:00 ラブ
恋愛対象外ってこと?「妹みたい」と言う男性のホンネと下心
 好意を抱いている年上の男性から「妹みたい」と言われたら、 まるで「恋愛対象外だよ」と言われたようで、ショックを受ける人...
恋バナ調査隊 2022-12-16 06:00 ラブ
天然記念物級!? 妻をとことん大事にする「愛され夫」の特徴
 離婚率が高い日本。でも、中には世間の女性がこぞって嫉妬するほど妻を大事にし、妻にも大切にされる「愛され夫」が存在するよ...
恋バナ調査隊 2022-12-15 06:00 ラブ
占いジプシーにならないために…上手なオンライン占い活用法
 冬の寒い頃になると目立つのが、オンライン占いや電話占いを利用する人たち。なかには自分が納得する鑑定結果になるまで、何人...
内藤みか 2022-12-15 06:00 ラブ
理想的な結婚相手とは? 後悔しないために見るべきポイント
 飲み会時の話題でもよく出てくる「結婚相手に求めるもの」ですが、皆さんはどんな理想をお持ちでしょうか? ちょっと前だと「...
若林杏樹 2022-12-14 06:00 ラブ