更新日:2025-12-05 11:45
投稿日:2025-12-05 11:45
ズルい男性もいる
真剣に婚活をしている女性を、安く安全な遊び相手ととらえてしまう、そんな許せない思考の男性が、残念ながら数多くいるのが現実です。独身証明書の提出を義務付けていないアプリの場合、既婚男性であっても登録できてしまうからです。
特に既婚男性の場合、妻に家計をコントロールされ、少ないお小遣いでやりくりしている人も多いはず。そういった経済状況では、遊びたくても風俗は難しいので、アプリで相手を探そうとするのです。
バレたら修羅場
筆者の周囲でも、結婚を考えていた彼氏が実は既婚者だったことが判明し、修羅場になった事例がいくつかあります。この手の被害が増えている気がするのは、コロナ禍を過ぎ、自由に行動できるようになったこともあるのでしょう。
結婚相手を探しているのに、結婚できるわけがない既婚男性に弄ばれるなんて許せないですし、被害を訴えても巨額の賠償金が得られるわけではないようです。
だとしたら、女性としては既婚男性を見抜き、自己防衛していくしかありません。
ラブ 新着一覧
「彼から好意を感じるけど、アプローチされない」「なかなか彼との距離が縮まらない」と悩んでいるそこのあなた。もしかしたら彼...
姉がいる男性って、どこか女性に慣れていて自然体な雰囲気がありますよね。話しやすくて優しいのに、時々ドライで現実的な面も...
仲良くもない男友達から、毎日届く俺通信…。あまりにうざいと、「あの日LINEを交換するんじゃなかった」と悔やんでも悔や...
「冷酷と激情のあいだvol.260〜女性編〜」では、ミーハーな暮らしを好む夫との離婚を決意したミニマムライフを好む真琴さ...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
世の中、不倫の話題で持ちきりだ。2024年に実施された調査によると、既婚男性の約2人に1人、既婚女性の約3人に1人が婚...
「優しそうで誠実な人がいいな」――そんな言葉を繰り返していた友人のマキが、「まさに理想通りの人に出会った」と目を輝かせて...
筋トレ男子が人気です。今までは「マッチョはちょっと怖い」と言っていた女性も、「やっぱり逞しい人がいい」と気持ちが切り替...
友達の恋愛は応援したいですよね。でも「その彼氏はやめておいたほうがいい!」と思うときもあるはずです。今回はそんな体験談...
多くの女性が理想の男性像に“優しい人”を挙げるものの、“優しいのにモテない男性”が存在します。この矛盾はいったいなぜ生...
恋愛は、人の数ほどストーリーがあります。胸が熱くなる純愛エピソードもあれば、時には信じられない最低最悪彼氏に出会うこと...
あなたは、男女の友情はあると思いますか? もちろん「ある」と答える女性もいるでしょう。でも、友達だと思っているのはあな...
「冷酷と激情のあいだvol.259〜女性編〜」では、コロナ禍に定めた「夫の実家にはもう帰省しないでいい」というルールを、...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
世の中、不倫の話題で持ちきりだ。2024年に実施された調査によると、既婚男性の約2人に1人、既婚女性の約3人に1人が婚...
「もっと痩せた方が可愛いよ」「笑うときに口元を押さえると品が出るよ」
そんな“アドバイス”を、あなたはどこまで許...
















