更新日:2026-01-10 08:00
投稿日:2026-01-10 08:00
上司に対して「怖い」「苦手」「堅い」など、ネガティブな思いを抱いている人もいるでしょう。でもこんな姿があったら…!? 今回は“上司からの可愛いLINE”をご紹介します。
好感度アップ! 上司からの可愛いLINE3選
普段、厳しかったり笑顔が見られなかったりする上司なら、近寄りがたく感じるはず。
しかし、LINEでこんな可愛い一面を見たら「仲良くなりたい」「一生ついていきたい」と思う人もいるでしょう。
1. 教えてもらいたい
「僕の上司は50代で、仕事にとても厳しい人。しかも、口数が少なくプライベートの話は一切しないような仕事人間なので、すごく距離を感じていました。
でもある日『皆に内緒でパソコンを教えて』っていうLINEが来たんですよね。それを見て、思わず可愛いと思ってしまいました(笑)。
このあと実際にいろいろと教えたんですが、『自分がしっかりできないと示しがつかないから』と言っていて、本当に真面目で責任感のある方なんだと尊敬しましたね。しかも『3時間も自分に使わせてしまって申し訳ない』と5,000円渡されたんですよ。そういうところも含めてあらためてすごいな! って思いました。
ちなみにその3時間で雑談もできて少し仲良くなれたので、僕にとっては嬉しい3時間でした」(37歳・男性)
「こっそり教えて」と頼む上司、可愛いですね! 意外な一面に加えて、尊敬できる姿を見られたようです。
ライフスタイル 新着一覧
自分の存在や状況、感情を認めてあげられる自己肯定感が高い人は、明るく前向きですよね。そんな人が羨ましくて「私もそうなり...
最近メイクすらしない日々だったのですが、不意に撮られた写真に愕然…。あ、せめてちゃんとメイクしよう。そういえば美容雑誌...
7月末、Ⅹで大きな波紋を呼んだのは、一般女性の投稿だった。結婚式の後撮りで着用予定だったウェディングドレスを元AV女優...
踊り子として全国各地の舞台に立つ新井見枝香さんの“こじらせ”エッセーです。いつでも、いついつまでも何かしら悩みは尽きな...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
「暑い!」というより「痛い!」が正しいような気がする今年の夏。
外に出かけようものなら「命懸けかい?」と、ためら...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
日本とは違った体験や景色が味わえる、それが海外旅行の魅力。しかし、その“違い”が思わぬトラブルを呼ぶこともあるんです。...
2025年参院選で争点のひとつに「就職氷河期世代」の支援策もかかげられた。
1993年から2005年にかけて社...
令和を迎えた今の時代にも、姑の行動に深刻な不快感を示す妻もチラホラ…。一方、激しい対立をするほどの事柄ではなくても妻が...
「えっ、ブラ紐見えてたかも…?」ふとした瞬間に自分のブラ紐が見えていることに気づくと、恥ずかしさで焦ってしまいますよね。...
色々な理由で帰省をしない人はたくさんいます。帰りたくない理由があるのなら、無理にしなくていいのかも。
(コクハク...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
【連載第101回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽの...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
「LINEに救われた」という経験、あなたにもあるのではないでしょうか? 連絡手段として用いられるLINEが、救世主のよう...
















