更新日:2026-01-05 08:00
投稿日:2026-01-05 08:00
2026年のスタートを実家や義実家で過ごした人も多いはず。あなたはゆっくりできたでしょうか? それとも“最悪な幕開け”となったでしょうか。今回は、帰省時のハプニングやトラブルのエピソードをご紹介します。
最悪な幕開けだ。帰省時のハプニング&トラブル集
せっかく帰省したのに、こんなハプニング&トラブルがあっては先行き不安。吐き出してスッキリしてもらいました。
1. 日頃のストレスが爆発! 大乱闘に
「私は長男の嫁なので正月は親戚一同を迎え入れる、帰省される側。旦那の兄妹が来たり、義両親の親戚が来たりで大忙しでした。それはいつものことなんですが、ある親戚に『たまには一緒に飲みなよ』と勧められて、今年は珍しくお酒を飲んだんです。
それがいけなかったですね。悪酔いしてしまって日頃のストレスが爆発。義母への不満を吐きまくったあげく、旦那に八つ当たりして大暴れしたようなんです。
というのも私、全然記憶になくて…。翌日『ヤバかったよ』と言われて赤面ですよ。その場にいた全員にヤバい奴認定されただろうし、義母はその日から一切口をきいてくれなくなったしで散々な幕開けです」(42歳・パート)
義父さんが止めに入ってくれても彼女の暴走は止まらなかったのだとか! 周りにとっても衝撃的な2026年の幕開けだったでしょうね…。
【読まれています】新年に「良いスタートを切りにくい」星座は? おうし座は掃除嫌いな人に、てんびん座はカフェテリアに注意!
関連記事
- 【2025年人気記事】福山雅治 騒動で見えた「イケメン」の賞味期限。木村拓哉のプレゼントは許されたのか
- 【2025年人気記事】アラカン夫が気持ち悪い。43歳妻が悩む“ある要求”とは「レスは大歓迎だけど…」
- 【2025年人気記事】永野芽郁を「異常に叩く」人へ。不倫は絶対ダメ、でも…矛盾を生きている現代の既婚者たち
- 新年に「良いスタートを切りにくい」星座は? おうし座は掃除嫌いな人に、てんびん座はカフェテリアに注意!
- 【2025年人気記事】国分太一活動休止で消えた「TOKIO再集結」の光…木村拓哉に見せていた別の顔
- 【2025年人気記事】永野芽郁が「清純派」って誰が言った? 批判するのはお門違いなワケ。江頭2:50への“涙”も大正解!
ライフスタイル 新着一覧
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
娘の孫には深く関わり、息子の孫には一歩引く――。家庭に潜む「実家びいき」と「孫差別」の背景とは?
【連載第106回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽの...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
「忙しい」とアピールされたら、相手に少なからず遠慮したり気を遣ったりしますよね。しかしその心理を利用して、あえて忙しいア...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(65)。多忙な現役時代を経て、56歳...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
20代からひとり旅を続けてきた私。気づけば、誰かと一緒よりも「ひとり」でいるほうが、ずっと自分らしくいられる気がしてい...
猫店長「さぶ」率いる我がお花屋は、神奈川の片田舎でお商売をさせていだいておりますゆえ、応援してくださる農家さんもすぐ近...
職場で避けて通れない存在、それが「上司」。何気ない一言が嫌味っぽく聞こえる上司にモヤモヤしている人、多いのでは? 面と...
キラキラネーム、シワシワネームなど年代によって“名前”の傾向が異なります。名前が“社会的ラベル”になる現代では、名前を...
最近では、子どもでも連絡ツールとしてLINEを使いこなしています。小学生はほのぼのとしたやり取りが中心だったのに、中高...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
人から言われた一言によって、自分の価値観や人生が変わることもあるはず。傷つく言葉であれば、それがトラウマになったりコン...
















