更新日:2026-01-14 08:00
投稿日:2026-01-14 08:00
神様ありがとう…!ふわふわ“にゃんたま”が可愛すぎて感謝するレベル。猫は人類を癒す
きょうも、こんな可愛い部位(陰嚢)を作った創造主=神、に感謝します。
オス猫にとって、にゃんたまωはホルモンを司り、命を繋ぐ聖域。
ふわふわなフォルム、揺れるたびに生まれる温もり。
そしてこれは人類を癒す役割をも考慮してデザインされたのかもしれません。
神聖なる“にゃんたま”様、願いを叶えて…!「世界中のネコ様が幸福でありますように」
きょうは大きくて神聖な、にゃんたま様に出逢いました。
神たまωの前では、神社の参拝作法のように
静かに深く頭を下げてお辞儀をして
心を込めて感謝と祈りを捧げます。
「世界中のネコ様が安全で、幸福で、輝き続けますように」
なんて見事な“にゃんたま”…!毛繕い中のねこ様がひょいっとポージング♡
きょうは、優雅に毛繕いする紳士。
ブラシのような舌さばきで毛並みを整えるお姿に
「にゃんたまω撮らせてください!」とお願いしました。
すると、ためらいもなくひょい、と片足を上げて
美しいにゃんたまωを御開帳してくださったのです。
入念にお手入れされた、実に見事な、にゃんたま!!
“にゃんたま”の不敵な笑みにノックダウン!「キミはどう撮るのかな?」
きょうは、不敵な笑みを投げかけてくれたにゃんたま君。
心くすぐるにゃんたまωは、挑発の香りが漂っています。
「さて、キミはどう撮るのかな?」
すっかりにゃんたま君のペースへと引き込まれて
私は降参のシャッターを切り続けました。
ライフスタイル 新着一覧
学生時代から今に至るまで赤羽に20年住む百恵。非正規雇用、独身だが、行きつけのスナックが居場所となり、不自由なく暮らし...
板チョコのような重い扉を百恵が開けると、真っ赤な口紅を施したママさんがいつものように明るく出迎えてくれた。
「い...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(64)。多忙な現役時代を経て、56歳...
働く側としても、お客さんとしても大好きなスナック。今後も良いところをどんどん書いていければと思っているのですが、今回は...
アラフィフ独女ライターのmirae.です。前回のコラムでは、「50代の恋愛にときめきは必要なのか?」というテーマについ...
今回ご紹介するのは、アラフォー女性の悲鳴。「もう頑張れない」と思っていることを教えてもらいました。同じ悩みを抱えている...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
日頃の感謝を伝えるために贈った母の日のプレゼント。なのに微妙〜な反応をされたら悲しいですよね。今回はそんな“母の日のガ...
もしも憧れの芸能人の顔に近づけるとしたら……あなたは誰を「理想」だと感じますか?
ここ数年でよく見聞きするようになった「やりがい搾取」。仕事や日常生活で相手のやる気を利用して低賃金で働かせるような言動...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
【連載第98回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽのお...
こんな人、いるいる〜!と共感せずにはいられない「ちょっとイラっとくる女」ネタでブレイクして以来、テレビで大活躍のお笑い...
今年も早いものでもう6月。この半年で、あなたにはどんな思い出ができたでしょうか?
今回は上半期を振り返り、春の...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
















