更新日:2026-01-08 08:00
投稿日:2026-01-08 08:00
友達の彼氏が非常識な言動をしていたら、「え、別れたほうがいいのでは?」と心配になりますよね。でも、その彼氏といることが友達にとっては幸せなのだとしたら「忠告するのも違うかな…」と迷ってしまうでしょう。どうするのが正解なのでしょうか?
友達の彼氏が最悪! 非常識でドン引きしたエピソード5選
思わず「なんでそんな彼氏と付き合ってるの?」と言いたくなるエピソードばかりですが、「別れたら?」とアドバイスするのは余計なお世話…!?
1. 挨拶を無視
「買い物をしているときに、デート中の友達と偶然会いました。そこで彼氏に『友達のサトミです』と挨拶したんですが無視! 友達が気まずそうな顔をしながら彼氏に『挨拶は?』って言ったら、『俺の友達じゃねーもん』と。なんだコイツは! って一瞬で嫌いになりました」(33歳・公務員)
挨拶を無視した友達の彼氏は30歳だそう。「同世代なのに、社会人としてどうなの?」とドン引きしたとか。
2. バスの中なのに大声で電話
「仕事が終わっていつも通りバスに乗ったら、バス内全体に聞こえるほどの大きな声で電話をしている人がいたんです。『誰だよ、うるさいなぁ』と思って見てみたら、まさかの友達の彼氏!
そんな非常識な人と知り合いだと思われるのが嫌だったので、話しかけることも注意することもできませんでした」(29歳・薬剤師)
友達とその彼氏と、3人で飲んだことがあったそう。後日、友達に報告したら「アイツちょっと声でかいんだよね〜」と笑うだけだったので、友達にもドン引きしたと話していました。
3. 割り込み
「私と彼氏と、友達カップルとでダブルデートをした日のことです。SNSでバズってた人気のお店でご飯を食べようってなって行ったんですが、かなりの行列ができていました。
そしたら友達の彼氏が『前のほうに大学生くらいの集団いるから、そこに入れてもらおうぜ』って言い出して。すかさず私の彼氏が『きちんと並ぼう』って説得して最後尾に並びましたが、そういう割り込み、いつもやってんだろうなぁって引きました」(30歳・会社員)
言い返してこなそうな大学生をターゲットにするところもドン引きポイントだったそうです。
ラブ 新着一覧
最近は、結婚しない女性が増えてきています。「寂しくないのかな?」と思う一方、羨ましく感じる既婚者も少なくないのではない...
好きな男性といいムードになったときに「ヤバ! 今日の下着最悪なんだった……」と焦った経験はありませんか? 今回はそんな...
離婚後の元夫婦というと険悪なイメージがあるでしょう。もちろん、泥沼裁判まで発展した離婚なら険悪な関係で終わりそうですが...
お金持ちな男性と付き合っている女性は、うらやましいですよね。交際中は奢ってもらえたり、結婚すれば大きな安心を得られたり...
多くの女性が、家事や育児に協力してくれない夫を嘆き、「家事や育児に協力的な夫になってほしい!」と願う人は多いでしょう。...
一昔前までは、30代で結婚していないと「かわいそう……」なんて思われちゃう時代でした。でも今は、独身を謳歌する女性も増...
じわじわと浸透しているかもしれないママ活。パパ活の逆で、若い男性が年上の女性とデートをして、お小遣いをいただくものです...
恋愛中の方は今のパートナー、出会いを探している方は次の男性との恋は実りあるものにしたいですよね 。
できれば自...
夫婦関係を続けてはいるけれど、気持ちはもうない……。そんな離婚予備軍の女性でも、子供がいると別れるべきではないのでは?...
子どもが低年齢の時は、子どものお世話に手一杯で早く成長してくれないかな……と考えた経験があるのは私だけではないはずです...
離婚大国とも言われる日本では、毎日実に多くの夫婦が愛にピリオドを打っています。でも「離婚したからもう自由!」とはいかな...
素敵な女性はいい香りがする――。
そう感じるのは、肌から放たれるフェロモンの効果。フェロモンが高まると色気だけ...
大好きな旦那さんから心配されるのは、女性にとって嬉しいことですよね。しかし、度がすぎると疲れるケースもあるようです。
...
不倫といえば、配偶者にバレないようにできるだけ遠くでデートをしているイメージがありますよね。でも実は、意外にも家のご近...
女性をかっこよくリードしてくれる男性って素敵ですよね。でも近年では「女性にリードされたい男性」が増えているそうで……。...
好みのタイプを聞かれて「自然体な女性」と答える男性は多いですが、その“自然体”を勘違いしてしまうと撃沈するので気をつけ...
















