更新日:2026-01-14 11:45
投稿日:2026-01-14 11:45
3. パーテー
「聖子さんは彼氏のお母さんです。家にお邪魔したときに仲良くなってLINEを交換して、それからちょくちょくご飯などに招待してもらっています。
彼氏の家では年に2度、親しい人を呼んでパーティする習慣があるそうなんです。これはそのときのLINEなんですが、お母さん、ちょっとルー大柴みがあるんですよね(笑)。ところどころ英語を使うんです。
LINEでの会話になったときはもう暗号のようで。小さい『ィ』や『ッ』、伸ばし棒の『ー』がなくて、理解するまでに時間がかかるんです。
最後の文はおそらく『来月のシックス、土曜の夜、ムーンが出てから』ですね。読むのに一苦労だけど面白いので、個人的にはこのままでお願いしたいなって思ってます(笑)」(37歳・IT)
最初の頃はモヤモヤしていたそうですが、今は面白く感じているとのこと。解読できるうちは指摘しなくてよさそうですね(笑)。
伝え方は関係性によって変えたほうがいいかも
友達や部下であれば「それ〇〇だよ」と普通に指摘してもよいでしょう。ただ上司など、立場や年齢が上の人には、指摘の仕方を考えたほうがよいかもしれません。
プライドが高い人や傷つきやすい人にも配慮が必要かも。指摘の仕方1つでギクシャクする場合もありますから、どう伝えるべきかよく考えてからにしましょう。
(LINEのやりとりの画像は、エピソードをもとに編集部で作成したものです)
ライフスタイル 新着一覧
「息子の結婚相手はこんな人がいい」という理想の女性像を、姑の立場になる方たちに語ってもらいました。結婚を決めるのは本人た...
幸せなはずの新婚生活に影を落とす、姑との問題。令和の時代でも根強く残る嫁姑トラブルに直面したケースをご紹介します。
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
2024年に離婚した夫婦の数はなんと18万組にのぼるのだそう。なかには「ひとり親家庭」となる人もいるでしょう。子どもと...
今年の夏も暑かった!、我がお花屋の店先では、暑さにめっぽう強い見上げるほど大きく育った「南国生まれの貴婦人」が見ごろを...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
毎年のことながら、終わってから「もっとこうしておけば…」と思うのが夏休み。今年も例に漏れず、反省を抱えたまま日常に戻っ...
世間を揺るがす芸能界のさまざまな噂。ニュースとして報じられ、真実が明らかになることも増えました。
現在は清浄化...
出産してから「なんだか最近自分が自分じゃないみたい」などと異変を感じている人は、先輩方の声を参考にしてみるとよいかもし...
私の友人サエ(32歳・銀行員)が第一子を出産したのは昨年の冬。待望の赤ちゃんが誕生し、夫婦で新しい生活を始めた矢先、彼...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
世間では仕事ができない風に見えるLINEを送ってくるのに、実は超有能な人材だった話もよくあります。その一方で、本当は無...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
「この人だけはどんな自分も受け入れてくれる」「この人だけは失いたくない」など、絶対的な信頼や必要性を感じる人に出会えると...
「金印純正ごま油」などで知られる老舗メーカー「かどや製油」。企業公式X(旧Twitter)が2025年10月1日に投稿し...
最近は本当に“キラキラ夜職”が表に出る時代になりましたね。が、私は本当に危ないと思っています。
「そんなことない...
















