更新日:2026-01-24 08:00
投稿日:2026-01-24 08:00
いつの間にか男性を虜にしてしまう“魔性の女”っていますよね。彼女たちはいったいどんなLINEで男性を魅了しているのでしょうか?
これは魔性の女でしょ! 男性がドキドキしたLINE3選
魔性の女からのLINEで意図せずドキドキしたことが好きになってしまったきっかけだと語る男性が多数。どのようなLINEで恋に落ちたのか見せてもらいました。
1. 褒めてくれるものの確信は持たせてくれない
「会社の後輩に誘われて合コンのような飲み会に行きました。そこで知り合った彼女とたまにLINEしているんですが、こうやって褒めてくれるんです。
だから『俺に気があるのかな?』なんて思うんですけど、いつも肝心なところで答えを曖昧にされるんですよね。
こんな感じで、本気で言ってるのかお世辞なのか聞くと『お世辞だと思うならそう思っててもいい』と返ってくるんですよ。
そういうのが何度も続いてるうちに、俺、彼女のこと好きになってしまってたんですよね(笑)。
褒められてドキッとするたびに、少しずつハマっていったんだと思います。こうやって徐々に好きになることは初めてなので、『これが本当の恋なのか!?』なんて思ってます」(31歳・整備士)
自分に好意があるように感じるのに確信が持てないため、どんどんハマっているそう。これは魔性の女あるある!?
ラブ 新着一覧
どんなに性格が良くて価値観が一致している夫でも、ときに気になってしまうのがダサいファッション…。とはいえ、なかなか本人...
「源氏物語」の作者である紫式部を描いたNHK大河ドラマ『光る君へ』が話題です。
光源氏は何人もの年上女性との恋愛...
「男女の友情もある」「ただの友達ならいいんじゃない?」と楽観的に捉え、女友達と遊ぶ旦那を許している奥様もいるでしょう。
...
リベラルとは、自由主義思想を指す言葉。そして今、自由恋愛主義の「リベラル男子」がやばいと話題になっているとか…。この記...
パートナーなしの50歳独女ライター、mirae.(みれ)です。48歳で意を決して女風を体験しセックスの気持ち良さを知り...
変わり者な夫を持つ妻たちから聞いた「夫のヘンなこだわりエピソード」をご紹介します。思わず笑ってしまうおかしなこだわりや...
「ろくに会話もしない」「家庭内別居をしている」など、世の中には仲が悪い夫婦も存在します。永遠の愛を誓ったはずなのに、なぜ...
気になる彼が「彼女はいらない」と思っているなら、いくら頑張ってもあなたの恋は実らないかもしれません。
今回はLIN...
「冷酷と激情のあいだvol.217~女性編~」では、結婚3年目の夫・マモルさん(47歳・仮名)との離婚を強く望む妻・絢音...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
「彼とずっとラブラブでいたい」「喧嘩なんかしたくない」と思っていても、現実ではなかなかうまくいかないもの。徐々に冷めたり...
この投稿をInstagramで見る 山本舞香(@yamamotomaika_off...
由奈さん(仮名・35歳フリーランス英会話講師/既婚・子供アリ)は、異業種交流会で出会った宗太郎さん(仮名・35歳/既婚...
人には、それぞれ絶対にこれだけは許せない「地雷ポイント」があります。とはいえ、普通の感覚なら地雷の想像はつきそうなもの...
年下男子と結婚したいというアラフォーやアラフィフが増えています。若い男性と結婚していつまでも若々しい自分でいたいという...
セックスレスやセルフプレジャー、夫婦の在り方をテーマにブログやコラムを執筆している豆木メイです。
SNSのフォロ...
















