更新日:2026-01-28 11:45
投稿日:2026-01-28 11:45
お花屋からアドバイス
エネルギッシュでスピード感の溢れる「丙午」に相性抜群の入手しやすく、一本でも効果絶大な花は? と尋ねられたら、ワタクシは「赤バラ」を推させていただきます!
赤バラの花言葉は「美」「情熱」「愛」。仕事運だけではなく、「恋愛運」「結婚」の運気もアップ。職場のデスクに飾れば赤い色の効果で勤労意欲も成果も爆上がり(多分w)!
自宅に飾るなら効果絶大な場所は絶対玄関でござんすよ。赤い色が持つ魔除けの効果と、今年相性の良いバラのエネルギーが合体して、そりゃもう絶好調間違いなし!
どのお花屋でも入手可能な「赤バラ」は、一本でも効果が期待できますわよ。
バラをお買いあげいただくお客様からの相談の中で多いのが
・元気がなくなって首がぐったり
・単純に値段が高すぎる
ですわね。
赤バラの値段が高すぎる、なんてのは繁忙期にはよくあるお話でございます。だがしかし! 安く手に入れられない訳でも…ない。のであります。
切花の価格というものは、その茎の長さに大いに関係がございます。茎が長ければ長いほど価格は跳ね上がります。
ならば短いバラを所望すれば良いだけ。自分のために1、2本飾るのであればそんなに長い茎は必要ありません。
ライフスタイル 新着一覧
2025年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
2025年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
2025年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
2025年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
【連載第109回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽの...
踊り子として全国各地の舞台に立つ新井見枝香さんの“こじらせ”エッセーです。いつでも、いついつまでも何かしら悩みは尽きな...
2025年も残すところあとわずか。年末恒例の「流行語大賞」も話題になっていますよね! しかし、次々に生まれる新しい言葉...
みなさんは、”仕事の話をしなくてもいい同性の先輩”ってどのくらいいますか?
たぶん大人になればなるほど、「いる...
世の中は“帰省”や“旅行”や“初詣デート”で盛り上がっているけれど、気づけば年末年始の予定はゼロ。でも、「予定がない=...
新年が近づき、そろそろ「お年玉」を意識し始めた人もいるでしょう。大人となった今、どうにかお年玉をあげずに済ませたい場面...
「2026年はこんな年にしたい」と、すでに抱負や目標を持っている人もいるはず。ただ中には、人には言えない内容もあるでしょ...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
「みーちゃんも試験うけて高級なおりこうさん学校いくよ」――保育園年長の娘が突然の“お受験宣言”。庶民的な家庭に生まれ、高...
思春期の子どもが、何かにつけ反抗的な態度を取る「反抗期」。そういうものだと頭では理解していても、親にとってはつらいもの...
これから年末の大掃除をしようとしている方! もしかしたら、見覚えのない謎アイテムやパートナーの隠し事を発見するかもしれ...
年末年始やお盆の帰省シーズン。久々の再会を楽しみにしている人がいる一方、頭を抱えがちなのが帰省にかかる「お金問題」です...
















