更新日:2026-02-02 08:00
投稿日:2026-02-02 08:00
4. 抱けない
「妻と数年間レスだったから夜のお店で発散してたんですが、それが妻にバレてしまったんです。まぁ散々言われましたよ。『裏切りだ!』とか『私とすればいいじゃん』とかね。
でも妻に対してそういう気分になれないし、しようと思っても体が言うことを聞かないんですよ。だから他所で解消してたわけで。
そう何度も説明したんですけど、最後までわかり合うことはできませんでした」(42歳・自営)
「欲求不満だけど妻には体が反応しない」そこをわかってほしかったとのこと。ただ奥さんにとってはショックでしょうから、難しい問題ですね…。
5. 物価高
「昼食代は500円。27歳で結婚して、当時から不満はあったけど、500円以下で買える弁当や安いラーメン屋があったから、なんとかやってこれました。
けど物価高になって500円じゃどこも足りないじゃないですか。だから1,000円にしてほしかったんですけど、『贅沢しすぎ』とか言ってわかってくれなかったですね。
まともにご飯を食べられないようじゃ仕事にも健康にも支障が出るので、離婚を決意! 相変わらずコンビニで済ませてますけど、おにぎり2個生活からおかず付き弁当に変わってハッピーです」(38歳・建築)
決して贅沢をしていたわけではない彼。奥さんに物価高に対する理解がなく、自分だけがひもじい生活をしている感覚になって離婚を決めたそうです。
夫の立場や状況にも目を向けてみよう
夫をつい「大黒柱」「子どもの親」という視点で見てしまいがちですが、家庭以外に会社での立場や状況もあるもの。そこにも目を向けてあげるべきかもしれませんね。
ラブ 新着一覧
経済的に豊かな結婚生活を夢見ている女性は、「医者の男性と結婚したい」と思う人もたくさんいるはず。でも、もし医者の男性と...
元彼や、いい感じだったのに連絡が途絶えてしまった男性とのLINEを復活したくても、なかなかLINEを送る勇気は出ないも...
美容師・バーテンダー・バンドマンの男性の総称「付き合ってはいけない3B」は皆さん知っていますよね。では「付き合ってはい...
40代で未婚の女性の中には、無職のまま実家に住んでいる人もいますよね。無職である事情はさまざまだと思いますが、「無職だ...
「人妻が好き」と公言する独身男子が微増中です。
周囲に同世代の独身女性がいても、あえて年上の、しかも既婚者と関係を持...
20代後半から30代前半にかけて続く、結婚ラッシュ。周りの友人が結婚していくなかで、「私も30代に差し掛かったのに、結...
出身地域によって、常識や価値観が違うのは当然です。当たり前だと思っていたことが通じないと、どうしてもイライラしてストレ...
男性に「だるい」「重い」と感じられると、一気に距離が広がってしまいます。
相手が彼氏の場合、最悪別れを告げられる可...
セックスレスや婚外恋愛、セルフプレジャーをテーマにブログやコラムを執筆しているまめです。
子育てをしていると、...
恋愛中はトゥンク♡ しているハッピーな気持ちばかりではなく、嫉妬や妬みなど自分の中のドロドロした部分に苦しみ、落ち込ん...
あなたには「付き合えると思っていたのにいつの間にか終わってしまった」など、自然と失恋してしまった経験があるでしょうか?...
気になる男性、好きな男性との初デート。成功させて、2度目のデートに繋げたいですよね。
それなら、男性が初デートでど...
いろいろな恋愛のスタイルがある中で、女性にとって一番難しいと言われているのが「死別男性」との恋愛。でも、好きな気持ちを...
コロナ禍で、ステイホームや多様な働き方が一般的になってきた昨今、つらい思いをしているのが「仮面夫婦」です。
愛...
日本では、血液型占いを信じる人が多いですよね。中でもO型の女性は、おおらかでおっとりしていて男性人気が高い反面、「性格...
女性がお金を稼ぐ手段の一つとして、近年社会でも認知されてきている「パパ活」。タイパよく稼げるともいわれていますが、パパ...
















