更新日:2026-02-06 08:00
投稿日:2026-02-06 08:00
今回ご紹介するのは、過去一嬉しかった夫からのLINE3つ。素敵な旦那さまをもった彼女たちは、終始笑顔で幸せそうでした。
夫婦円満の秘訣? 過去一嬉しかった夫からのLINE
あらためてパートナーへのリスペクトや思いやりは大切、と気づかされるLINEばかり。永久保存するのも納得です!
1. 覚えていないと思ったら…
「パパからもらったLINEで過去一嬉しいのはコレ! 結婚10周年記念の日に届いたLINEです。
実はこれまで、1度も結婚記念日を祝ったことがないんですよ。私もこだわりないし、パパもなにも言わないので、普段通り過ごしてきていたんですよね。だから記念日自体忘れてるもんだと思ってたんです。
帰宅後に『急にあんなLINEどうしたの?』って聞いたら、『一応、今までも記念日にはママの好きなケーキやお菓子を買って帰ってたんだけど…』と言われて、えー! ってビックリ(笑)。だって『コンビニに寄ったから』とか『同僚の買い物の付き合いでついでに買った』って言ってたんですから!
でもこのLINEを見て『恥ずかしくてそう言ってたんだ』ってやっと分かって。密かに祝ってくれてたんだなぁって、このLINEで10年分嬉しくなりました」(41歳・パート)
シャイな旦那さんなりに、毎年結婚記念日をお祝いしていたことが発覚。
10年という節目に「きちんと伝えよう」と決めた旦那さん、素敵です!
ラブ 新着一覧
「大好きな人とずっと一緒に過ごしたいから」「子どもが欲しいから」などなど、結婚したい理由は人それぞれ。あなたが結婚したい...
男女平等が常識になってきた現代ですが、まだまだ男女の差は存在します。その差が特に顕著なのが家庭の中。夫婦共働きであるに...
「好きな女性のタイプは?」という質問に対して、「よく食べる女の子が好き!」と答える男性って結構いますよね。でも、その言葉...
好きなキャラクターやアイドルなどを追いかけて応援する「推し活」。40代独女の中には最近では「推し活」だけで満足してしま...
男女が距離を縮めていく中で、話題になりやすい内容といえば“過去の恋愛”。ですが、「どこまで話していいのか……」と、迷っ...
皆さんは「ヒス構文」を知っていますか?
「ヒス構文」とは、お笑い芸人のラランドさんのネタから生まれた言葉で、ヒス...
彼氏や夫の言動に「そんな人だったの?」と引いた経験はありませんか? 人間性を疑うほどの出来事があると、大好きだった彼へ...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
「冷酷と激情のあいだvol.170〜女性編〜」では、交際2年目で同棲をしている恋人が、風俗通いや浮気をすることに悩む理奈...
夫婦関係がうまくいかなくなった時、すぐに離婚するのではなく一旦別居する夫婦は多いですよね。でも、いざ別居すると相手の存...
良い恋愛をするには、素敵な男性と出会う必要があります。でも、現実には素敵な男性は彼女がいたり、既婚者だったりとなかなか...
同棲中の彼がなかなかプロポーズしてくれないと悩んでいる人は多いですよね。女性は、妊娠出産などもあるので年齢は気になると...
アラサー・アラフォーになると、結婚を視野に入れた恋愛をする人がほとんど。そのときに交際している彼がいたら、彼との結婚も...
恋活系マッチングアプリといえば、ほとんどの人は独身男女が恋人を見つけるために使うものだと考えるでしょう。けれど、その中...
離婚した元夫に対して、多少なりとも恨みが残っている女性は多いはず。離婚理由にもよりますが、元夫に「妻を泣かせた罰」が当...
「いつも友達以上にはなれない」
「なんで私は、いつも“いい人”で終わるの?」
彼氏が欲しいと思っていても、恋愛...
















