更新日:2026-02-06 08:00
投稿日:2026-02-06 08:00
3. 同僚が上司出席の会議で手のひら返し
「新しい企画を進めるため、チームで何度も打ち合わせをして内容を固めていました。しかしいざ上司が参加する会議になると、チームのメンバーが一言も発言しないんです。『この案で進めたいよね?』と私が問いかけても、曖昧な笑顔か無言で返されるだけ…。
結果的に私ひとりが提案を強引に進めているような空気になり、上司からは冷たい視線。
会議後、チームの同期が『上司も微妙な反応していたし、いろいろ考え直した方がいいよね』と言ってきて、怒りを通り越して呆れました」(40代・女性)
4. 飲み会から帰宅後、夫から執拗な忙しいアピール
「友達と飲みに行って帰宅すると、いつも夫が不機嫌で『俺、今日めちゃくちゃ忙しくて…』と家事や育児をどれだけ頑張ったかを延々と語り始めます。
私を責める言葉は一切ないのに、話を聞いているうちに罪悪感が押し寄せてくる…。直接『飲みに行くな』と言わない分、余計にモヤモヤしてしまいます」(30代・女性)
受動的攻撃に悩む人は多い
受動的攻撃は「これって嫌がらせ?」と判断しづらく、被害を受けても誰にも言いにくいものです。あなたの周りにも、今回のエピソードのような“無言の攻撃”をしてくる人はいませんか?
自分だけで抱え込まず、信頼できる人に話して、対処法を一緒に考えるのがおすすめです。
ライフスタイル 新着一覧
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
毎年のことながら、終わってから「もっとこうしておけば…」と思うのが夏休み。今年も例に漏れず、反省を抱えたまま日常に戻っ...
世間を揺るがす芸能界のさまざまな噂。ニュースとして報じられ、真実が明らかになることも増えました。
現在は清浄化...
出産してから「なんだか最近自分が自分じゃないみたい」などと異変を感じている人は、先輩方の声を参考にしてみるとよいかもし...
私の友人サエ(32歳・銀行員)が第一子を出産したのは昨年の冬。待望の赤ちゃんが誕生し、夫婦で新しい生活を始めた矢先、彼...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
世間では仕事ができない風に見えるLINEを送ってくるのに、実は超有能な人材だった話もよくあります。その一方で、本当は無...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
「この人だけはどんな自分も受け入れてくれる」「この人だけは失いたくない」など、絶対的な信頼や必要性を感じる人に出会えると...
「金印純正ごま油」などで知られる老舗メーカー「かどや製油」。企業公式X(旧Twitter)が2025年10月1日に投稿し...
最近は本当に“キラキラ夜職”が表に出る時代になりましたね。が、私は本当に危ないと思っています。
「そんなことない...
フジテレビ系で放送されたドラマ『愛の、がっこう。』を観ながら、ふと「わたしの親も、今で言えば“毒親”だったのかもしれな...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
「仕方なく謝ったけど…これ私、悪くないよね?」誰しもそんな気持ちになったことがあるのではないでしょうか。
今回は...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
あなたの周りに“めんどくさい女”はいませんか? 今回は体験談を交えながら、接し方に困る女性の7つのケースをご紹介します...
















