更新日:2026-02-06 11:45
投稿日:2026-02-06 11:45
顔には自信がない。話が上手いわけでもない。でも、“これだけは誰にも負けない”という武器で好きな人を落とした女性は、意外と大勢います。ここでは、そんな“一点突破”で恋をつかんだ女性たちのエピソードを紹介します。
一点突破で男を落とした女たちのエピソード
「女は見た目」なんていうけれど、実際はそうとも限らないようで…。ひとつの強みで恋を叶えた女性たちの成功談を4つ紹介します。
1. 料理の腕だけで、彼の胃袋ごと落とした
「私は毎朝お弁当を作って会社で食べていました。そうしたら、当時同僚だった今の彼氏が『美味しそうなお弁当だね! 手作り?』と声をかけてくれて。それか以降ら、時々お弁当のおかずをお裾分けする仲に。手作りの味が私たちの距離を縮めてくれました」(29歳・事務)
元々お料理が得意だったという彼女。恋の近道は、料理の腕を磨くことなのかも?
【読まれています】【漫画】「今夜は寝かさない」にドキッ。期待しちゃっていいの…?『間違いから恋になるのはアリですか?』#1
2. 仕事愛と稼ぎで“頼れる女”ポジションをゲット
「私は仕事が大好き。バリバリ働いていたら、いつの間にか他部署の営業マンから尊敬の目で見られるようになって。仕事帰りに軽く飲みに行くうちに『努力してる姿が好き』と告白されました。ただお金と仕事が大好きで働いていただけだったのに、まさか恋愛に発展するとは思わなかった!」(33歳・営業)
“頑張る女”は、恋でも評価される時代。脇目もふらずに働いていてもちゃんと彼氏ができるみたいです。恋が追いついてきます。
ラブ 新着一覧
不倫の多くには、「後ろめたさ」「嫉妬」が付きまとう。でも多様性の現在、イケメン男性やハイスぺ男性と「シェア不倫」するの...
待ちに待った好きな人とのデート。雨でドタキャンになったらガッカリしますよね。そこで今回は対策を6つ、ご紹介します。
今や4人に1人がマッチングアプリで知り合い結婚する時代。しかしそうしたオンライン上での出会いに変化が起きています。「会...
いまや出会いの場の代表格、マッチングアプリ。素敵な男性と出会うチャンスが潜んでいる一方で、会う価値ゼロの地雷男もうじゃ...
意中の男性から「ひとりが好きなんだよね」と言われると、「恋愛するつもりはない」と言われたようで寂しくなりますよね。しか...
いまや恋人を探すための代表的なツールとして市民権を得ている、マッチングアプリ。素敵な恋をスタートさせるきっかけを作って...
韓国では経済的な負担の大きさや価値観の変化により、結婚を選ばない「非婚主義」が増えています。この傾向は日本でも同様で、...
「不倫相手の奥さんから内容証明が届いたけど、親にはバレたくない…」「不倫していることを親には隠したい」と、ソワソワしてい...
楽しみにしているデートの前日。男から届いたLINEを見て不安になった経験のある女性は多いようです。
嫌な予感し...
「冷酷と激情のあいだvol.239〜女性編〜」では、パートナーに相応しいと思える男性・ダイスケさん(52歳・仮名)への典...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
彼氏や彼女が体調を崩した時には、心配でつい体調を気遣うLINEを送りたくなりますよね。でも、もしかしたら送る内容によっ...
咲子さん(30歳日系CA/独身)は、子供時代から「かわいい」と言われて育った美女だ。大学卒業後、大手エアラインのCAと...
「恋愛すると彼に依存して、彼が全ての人生になっちゃう…」「どうしても恋愛に依存してしまう」このように悩んでいる、“恋愛依...
女性用風俗が話題です。ドラマでも、セックスレスの人妻が衝動的に呼んでしまうシーンをよく見かけるようになりました。
...
「マンネリしてきたから一度離れたほうがいいのかな」「なかなか結婚に踏み切ってくれないから危機感を持たせよう」と、彼との同...
















