更新日:2026-02-08 11:45
投稿日:2026-02-08 11:45
3. 俺の友達と関係を持っていた
「若い頃の話なんですけど、当時の彼女、俺がいつも一緒にいた友達3人と体の関係を持っていたんですよね。もちろん友達にもムカついたけど、みんな共通して『あっちから誘ってきた』って言ってたので、根本的な原因は彼女にあると思います。
清楚な見た目で『男のことなんにも分からなぁーい』みたいなタイプだったから、本性を知ったときは『怖ぇー!』って思いましたよ。それ以来、女の人が信用できなくなっていまだに彼女を作れません」(27歳・整備士)
見た目と違い、裏では遊んでいる彼女だったそう。19歳の頃の話だけれど、7年経っても傷は癒えていないようです。
4. 陰湿
「学生の頃、俺と付き合い始めた彼女が誰かに嫌がらせをされ始めたんです。上靴がカッターで粉々にされていたり、自転車のサドルに接着剤が塗られていたりと、ひどいいじめでした。
その犯人、なんと彼女の親友だったんですよ。俺のことが好きだったようで、彼女に嫉妬して嫌がらせしてたみたいです。
親友らしく、毎日彼女を慰めたり、教室で『私の友達いじめてるの誰!?』ってかばったりしてたんですけどね。まぁ彼女は薄々、親友が犯人じゃないかと疑っていたそうです。そういう女の勘もある意味怖いなって思いますね」(30歳・製造)
仲のいいフリをしながら彼女を追い詰める親友は、フレネミーだったのかもしれませんね。
計算された言動に「怖い」と感じる男性が多め
男性には、思った通り素直に言葉にしたり行動に移したりする人が多い傾向にあります。だから「あれって計算されたものだったんだ」と気づいたときに、女が怖くなる人が多いのかもしれません。
関連記事
- 「だから、離婚しました」妻に通じなかった5つの本音。このご時世、ランチ代500円って無理すぎる!
- 盛りブラでお泊り→音信不通!? 見栄を張って大失敗…女の悲劇4選「あれ?」の一言が忘れられない泣
- 「JKと遊ぶなんてキモい!」親が怒鳴り込み。ゲームしてただけなのに…ネット上でヒヤッとしたトラブル4選
- 50代女性の“婚活バトル”! 華やか女と地味女、勝者はどっち? プレシニア男性が最も重視すること
- 【漫画】「今夜は寝かさない」にドキッ。期待しちゃっていいの…?『間違いから恋になるのはアリですか?』#1
- 【漫画】全財産180円! バリキャリ女が極貧生活に落ちたワケ。なんで私がこんな目に…『恋よりお金』#1
ラブ 新着一覧
ペットは家族同然、大切にする気持ちは素晴らしい。けれど、その愛情が恋人関係をも上回るとすれば…?
既婚男性が不倫相手に選ぶ女性には、いくつか特徴があるようです。「なぜか既婚者にばかり好かれる」「今まさにアプローチされ...
一般的に、男性は女性よりストライクゾーンが広いといわれています。ですが、そんな男性にも“許せない言動”があるようです。...
「冷酷と激情のあいだvol.262〜女性編〜」では、結婚22年目にして夫婦ともに離婚を決断したものの、手続きの面倒さ故、...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
世の中、不倫の話題で持ちきりだ。2024年に実施された調査によると、既婚男性の約2人に1人、既婚女性の約3人に1人が婚...
暑さが落ち着き、行動しやすい秋口になってくると、お誘いも増えてくるものです。
そんな中、プチ同窓会的な飲み会の...
カップルの大きなイベントの1つとして花火大会がありますが、必ずしも素敵な思い出になるとは限りませんよね。中にはこうして...
結婚して夫がいるのに「寂しい」と感じることがよくあるなら、あなたには“解消したい問題”があるのかもしれません。原因とな...
「出会いは、街コンでした」そう話してくれたのは、ユカリさん(仮名・31歳)。大学時代の友人に誘われて、気乗りしないまま参...
交際前に、相手の男性がどんな人か知ることは大切。ですが、デリカシーのない質問や踏み込みすぎな質問は距離を置かれる原因に...
先日とあるテレビ番組で加藤ローサさんが「同居離婚」をしたと発表していて驚きました。
そういえば、長らくテレビや...
どんなに好きでも、サヨナラを迎える恋もあります…。今回は、女性たちが「ヤバい、終わりが近い…」と悟ったLINEをご紹介...
世の中、夫を尊敬している妻ばかりではありません。態度に幻滅している女性もかなりいるようです。いったいどのような場面でそ...
「冷酷と激情のあいだvol.261〜女性編〜」では、授かり婚で双子を出産。子育てを手伝ってもらうため、実家の近くに転居し...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
















