更新日:2026-02-09 11:45
投稿日:2026-02-09 11:45
3. 高学歴の彼に惹かれて結婚したら…
「有名大学卒で、仕事もスマート。話していて知的で刺激的だった彼。『この人なら尊敬できる』と思い結婚を決めました。 でも結婚後、彼の“プライドの高さ”に何度も傷つけられました。 私が意見を言っても、『それ、論理的じゃないよね?』と上から目線で反論して、聞く耳持たず。 夫婦って本来、対等でお互いをリスペクトできる関係なんじゃないの?」(31歳・営業)
頭脳明晰なのはもちろん魅力的。でも、優しさや共感がなければ、心は満たされないようです。
4. 医者の夫をゲットして玉の輿になったけど…
「医者の彼と付き合っていた頃、周りから『玉の輿だね』なんて言われて浮かれていました。 でも、結婚してみると、夫はほとんど家にいません。 休日も勉強会や当直で、夫婦の時間はゼロ。 私の誕生日当日も『忙しいから』の一言で一蹴され、独りぼっち。
豪華な生活ができると思っていたのに、 実際は一人で食事をし、一人で眠る毎日です。」(34歳・歯科衛生士)
肩書きは誇らしくても、孤独な結婚生活で“幸せ”とほど遠いと嘆いていました。
肩書きは幸せを運んでこない
スペックを重視して選んだ男性は、“理想の結婚相手”に見えるかもしれません。でも、結婚生活で大切なのは肩書きでも年収でもなく、日々の安心感と尊敬できる関係のようです。
条件にばかり目を向けると、本当に大切なものを見落としてしまうかも。
ラブ 新着一覧
「冷酷と激情のあいだvol.277〜女性編〜」では、結婚2年目にしてモラハラ疑惑が浮上した夫と、離婚以外の方法で問題を解...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
【『元夫から「ロミオメール」が届いた件について』あらすじ】
『あの頃、まだ若い僕たちはなにが真実の愛なのかもわからず、...
ヤンキーばかりが共同生活を送るNetflixの恋愛リアリティー番組『ラヴ上等』が大きな話題を呼んでいます。
マ...
世の中、不倫の話題で持ちきりだ。2024年に実施された調査によると、既婚男性の約2人に1人、既婚女性の約3人に1人が婚...
最近、「オープンマリッジ」という言葉を耳にする機会が増えています。結婚していても、パートナー以外と恋愛をしてもよいとい...
他人の恋の自慢話なんて聞きたくない! 羨ましくなるだけ! という領域を超え、他人の恋バナでいいから聞きたい! きゅんを...
2025年、恋が実った幸せな人もいれば、失敗に終わってしまった人もいるでしょう。今回は後者のエピソードを募集しました。...
「冷酷と激情のあいだvol.276〜女性編〜」では、日々の出費に細かく指示を出す夫が、その裏では自分だけマッサージやサプ...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
恋人がほしいシングル女子にとってのクリスマスは、独り身を強く実感する日ではないでしょうか? そうした中こんなLINEが...
世の中、不倫の話題で持ちきりだ。2024年に実施された調査によると、既婚男性の約2人に1人、既婚女性の約3人に1人が婚...
悪気はないけど、後で思い返して自己嫌悪になるような“恋愛の悪い癖”。今回はそんな「無意識にやってしまう恋愛のこじらせ行...
私は最近、彼氏と別れました。理由は私の家族です。私の妹は身体が不自由で病院にもかかっています。しかし、障害者雇用をして...
今年もクリスマスが近づいてきました。一緒に過ごす人がいない、と寂しく思っている人のために、ギリギリセーフで素敵な聖夜を...
「絶世の美人というわけでもないのに、なぜ彼女が玉の輿に?」と思ったことはありませんか? 周囲でリサーチを行ったところ、“...
















