更新日:2026-02-12 11:45
投稿日:2026-02-12 11:45
3. ハッキリ言う
「今の彼氏はよく会話泥棒をします。例えば『風邪ひいて調子悪い』って言うと、『俺も頭痛いんだよね』って返ってくるんです。
なので、以前『まずは大丈夫? って心配にならないの?』って話したんですけどね。このときも『俺も』って自分のしんどいトークをしてきたので、再度『お疲れさまとか言えないの?』って忠告しました。
このあと『女の人は共感されるのが嬉しいんじゃないの?』ってきたけど、そういうことじゃねーわ! って感じ。イライラが増して余計に疲れそうだったので、3日間放置しました」(31歳・会社員)
相手が彼氏だからというのもありますが、彼女はハッキリ言うそうです。何回も言ううちに会話泥棒がなおるといいですね。
“なにも反応しない”は撃退力がありそう
会話泥棒には「自分の話を聞いてほしい」「自分が注目を浴びたい」気持ちがある傾向。ですから“なにも反応しない”は、撃退術として効果がありそうですね。
もちろん、ハッキリ言える相手なら忠告するのもOK! 会話泥棒をされた側がどんな気持ちになるのか教えてあげましょう。
ライフスタイル 新着一覧
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「女ことば」では、女性にまつわる漢字や熟語、表現、地...
スピリチュアルにハマった人からのLINEに心がざわついた経験はありませんか?
何を信じても本人の人生なので自...
【連載第80回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽのお...
女友達とLINEのやりとりをしていてありがちなのが、目的のないダラダラした会話になること…。
自分は楽しく会話...
最近よく耳にするワード「子持ち様」。「特別扱いされて当たり前」「子持ちの方が偉いでしょ」と勘違いした態度を取っている親...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
猫店長「さぶ」率いる愛すべき我がお花屋の日常業務として、「公共の仕事」なんてものもございます。近隣地域の公園や道路の植...
東京下町育ちの私、ここ35年以上都心(港区、渋谷区、目黒区周辺)暮らしをしている。現在は、とある人気神社周辺、そこそこ...
SNSで知人や友人と繋がるのが普通の時代。みんなのプライベートを垣間見れる一方で、「あ〜またやってるよ…」とゲンナリし...
夏の疲れが一気に出やすいこの時期は、いつもよりていねいなスキンケアで肌を労(いた)わってあげましょう。今回は、フローラ...
セックスレスやセルフプレジャー、夫婦の在り方などをテーマにブログやコラムを執筆している豆木メイです。
今回は「...
話題のコスメや、広告でよく見かける化粧品や日用品。「webでよく見るあの商品、本当にイイの?」「買ってみたいけれど、口...
さまざまな情報に溢れたネット社会では、正しい情報と間違った情報を見抜く目が必要です。でも、孤独や不安などから冷静な判断...
街道の片隅で、どれだけの仏が力を合わせれば良い世の中になるのだろう。
日本全国津々浦々でも足りないの?
人間同士には相性があり、親子だって相性が合わないこともあるでしょう。とくに、娘は母親と同性なので、余計に気になるのかも...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
















