更新日:2026-02-12 11:45
投稿日:2026-02-12 11:45
自分の話を聞いてほしいのに、相手に話を奪われて萎えたりイライラしたりした経験はありませんか? そんな“会話泥棒”の対処法をご紹介! 3名の女性に、独自の撃退方法をうかがいました。
会話泥棒の撃退方法3選<LINE編>
相談をしても、自分の話のすり替えられて「私のほうがもっと大変!」などと言われたら、悩みも解消しませんよね。そんなときどう対処すればよいのでしょうか?
1. 会話泥棒を無視して返信
「大学時代からの友人のグループLINEがあるんですが、有紀って子が昔から会話泥棒をする子で。誰かがLINEを入れると『私なんてね』って全部自分の話に持っていく子なんです。
このときもそう。正月に推しのライブがあるあゆみが『義実家への帰省をどうやって断ろう』って相談してきたのに、自分の話。だからこういうとき、私は有紀の話を完全にスルーして、あゆみに対して返信をします。
私が話を戻した途端に、他の子たちも『こういう理由もいいんじゃない?』って次々LINEを入れてくるので、みんな口では言わないけど同じこと思ってるんじゃないかな。
これでもまた会話泥棒をしてくるときがあるけど、そのときはスタンプで終わらせます」(36歳・アパレル)
グループLINEに会話泥棒が存在するなら、彼女のように話を戻してあげるといいですね!
ライフスタイル 新着一覧
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
伝えてゆくということ、そして、記憶するということ。
東日本大震災から14年目となる、2025年3月11日、何を...
【連載第92回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽのお...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(64)。多忙な現役時代を経て、56歳...
かつて西大井にあったお笑い養成所に通っていた3人の女。SNS・mixiのコミュニティに麻梨乃が書き込むと、2人の同期生...
かつて西大井にあったお笑い養成所に通っていた3人の女。約20年後、懐かしさで当時使用していたSNS・mixiのコミュニ...
mixiでの呼びかけに、応答があったのは2人だけだった。
当然だろう。そこはもう誰もいない公園なのだ。あの頃は...
LINEのやりとりで、相手から否定ばかりの内容が届いたら対応に困りますよね。
腹が立ち、関係をやめたいと思って...
いくらやりくりを頑張っても、追いつかない物価高。こうなったらもう金運を呼び込むしかないかも?
お花や開運に関する...
元モーニング娘。の辻希美(37)と夫の俳優・杉浦太陽(43)が3日、第5子妊娠を発表した。
2007年6月に結...
例えば今目の前に距離を縮めたい相手がいたら、みなさんは何をしますか? 私なら、その人の子供時代の話を聞きます。
...
子供がいると避けて通れないのが、ママ友とのお付き合い。
今回は、思わずイラッとしたママ友の親バカ行動をご紹介。周...
近年、企業で取り入れられている「1on1ミーティング」をご存知ですか? 新しい手法を取り入れるのは良いことですが、蓋を...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
暦の上では3月、ポカポカを通り越して半袖脇汗が止まらない日中があれば、突然寒くなり雪が降る…これは本当に三寒四温なのか...
















