更新日:2024-07-22 06:00
投稿日:2024-07-22 06:00
自分にとって毒になる友人、毒友。一緒にいて違和感を抱くあの人も、あなたにとって毒友なのかもしれません。今回は、毒友の特徴と縁を切る方法を紹介します。
毒友と一緒にいても良いことはないので、フェイドアウトを目指しましょう!
毒友と一緒にいても良いことはないので、フェイドアウトを目指しましょう!
「そんな仕事に就いちゃって、将来どうするの〜?」「よくあんな男と付き合うよね、私には考えられなーい」、こんなふうにあなたを否定してくる人は、ほぼほぼ毒友だと断言できます。
あなたに対して嫉妬していたり、下に見て蔑んでいたり、理由は色々考えられますが、どちらにせよあなたに悪意を向けてきていることは確かです。
「私だったらそんなの考えられなーい、やめた方がいいよ?」とアドバイス風に見せかけた否定をしてくる人や、あなたの身内を否定する人にも要注意。
【読まれています】クレクレママの実態 買い換えるなら「車くれない?」っておねだりする!?
2. 都合よく扱おうとする
子どもを頻繁に預けてきたり、不倫・浮気のアリバイ作りに協力させてきたり、夕飯目当てで毎日家にやってきたり…。あなたを都合よく利用してくる人も、毒友なので離れてしまってOK。
向こうはあなたのことを「何でも言うことを聞いてくれる人」と下に見ているだけで、そもそも友達だと思っていない可能性も。搾取される義理もないので、さっさと縁を切ってしまいましょう。
3. 会った後に気分が落ち込む
「これといった大きな理由はないんだけど、会った後は気分が落ち込むんだよね…」
こんな感情を抱く相手も、あなたにダメージを与えているので毒友。理由を言語化できなくても、あなたが一緒にいて居心地が悪いのであれば、それはあなたにとって毒になっているということです。
ライフスタイル 新着一覧
お酒に酔ったときは、本音や不満が出やすくなりますよね。だからこそ誰かと連絡を取る際は要注意! 相手を傷つけたり好きバレ...
60年に1度の「丙午(ひのえうま)」の2026年は、火のエネルギーが強まるため非常にパワフルな1年になるとのこと。
...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
人間誰しも、虫の居所が悪いときはあるもの。とはいえ、そのストレスをLINEでぶつけられたるほうはたまったものではありま...
若い頃は生理痛が重くても、年齢を重ねると少し楽になるという話を耳にすることはないでしょうか。しかし、生理痛は必ずしも年...
「その名前、キラキラすぎない?」
「え、昭和のおばあちゃんみたいな名前だね」
そんな言葉を、彼女は何度も聞...
踊り子として全国各地の舞台に立つ新井見枝香さんの“こじらせ”エッセーです。いつでも、いついつまでも何かしら悩みは尽きな...
「後輩を注意したら、パワハラって言われそう…」。そんな不安を抱えながら、日々後輩の指導に頭を悩ませている先輩社員のみなさ...
なぜか自信満々。社内で評価されている前提で話し、注意されると不機嫌。でも周囲は、そっと距離を取っている──。そんな「勘...
大事な話をLINEで済ませるのはあまりよくないかも。自分はよくても、相手をモヤモヤさせるおそれがあります。
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
「あの件、どうなってますか?」と聞きたいけれど、急かしていると思われたくない…。仕事での催促って、気を遣いますよね。今回...
【連載第111回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽの...
離れて暮らす祖父母との連絡手段として、LINEを使っている人も多いようです。電話よりも気軽な反面、スマホ操作に慣れてい...
相談できるママ友がいなかったり、人を頼るのが苦手だったりするママは、1人で悩みを抱えてしまいがち。あなたもこうした問題...
キャバクラやホスト、スナックといった夜の世界は、少し前まで一部の“限られた人”のための、いわばアングラな世界でした。特...
















