【2024年人気記事】電マの営業からラブホの清掃員へ…羞恥心とも戦うストリッパーが思うこと

新井見枝香 元書店員・エッセイスト・踊り子
更新日:2024-12-31 06:00
投稿日:2024-12-31 06:00
営業さんはくたびれた布トート持ってるイメージ(撮影:井筒千恵子/転載禁止=以下同)
息抜き、しよ?(写真:新井見枝香)
20種類の振動、8種のスピードで1,780円!(写真:新井見枝香)
上手過ぎない手書き看板が逆にリアリティを生む(写真:新井見枝香)
こんなことやあんなことを妄想しちゃうわ…(撮影:井筒千恵子)
客室侵入(撮影:井筒千恵子)
これが電マの使い方よ!(撮影:井筒千恵子)
どっちかっていうと、敏感なほうだと思っていた(撮影:井筒千恵子)
(写真:新井見枝香/転載禁止)
新井見枝香
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元書店員・エッセイスト・踊り子
1980年、東京都生まれ。書店員として文芸書の魅力を伝えるイベントを積極的に行い、芥川賞・直木賞と同日に発表される、一人選考の「新井賞」は読書家たちの注目の的に。著書に「本屋の新井」、「この世界は思ってたほどうまくいかないみたいだ」、「胃が合うふたり」(千早茜と共著)ほか。23年1月発売の新著「きれいな言葉より素直な叫び」は性の屈託が詰まった一冊。

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