更新日:2022-08-08 06:00
投稿日:2022-08-08 06:00
本当にそのままでいい? 友達を作る方法
「一人でいるのが気楽」と思いつつも、年を重ねるごとに友達がいない寂しさを感じる人もいるでしょう。そんな人は、今から友達作りをはじめてみませんか?
1. 「一人がいい」と思い込まない
友達がいないアラサー女性は、「一人がいい」と思っている人が多いです。確かに一人でいれば誰に気を使うこともなく気楽ですし、ストレスもありません。
しかし、思い込んでしまえば、どんどん人付き合いに苦手意識を感じてしまうため、まずはその意識を変えることからはじめてみましょう。
2. 行動範囲を広げる
大人になってから友達を作るためには、行動範囲を広げるのも大切。今の環境で出会いがなければ、これから先もなかなか得られないでしょう。習い事をはじめる、サークルに参加する、行きつけの店を見つけるなどして、行動範囲を広げていきましょう。
3. 人とのコミュニケーションを楽しむ
おひとりさまに慣れてしまうと、ついつい人とコミュニケーションを取るのが面倒になってしまいます。しかし、友達を作りたいと思うのであれば、積極的に人とコミュニケーションを取ることが必要です。まずは挨拶など、ちょっとした会話を楽しむようにしてみてください。
大人だからこそ友達との時間はプラスになるはず!
大人になると「面倒な人付き合いはしたくない」と感じる人は多く、むしろ、“おひとりさま”を満喫している人も多いです。
でも、大人になってからできる友達は、きっとあなたの人生を豊かにしてくれるはず! この機会に「生涯の友」と呼べるような付き合いを探してみてはいかがでしょうか?
ライフスタイル 新着一覧
次々登場するデジタルツール。不慣れな人がなかなか順応できないケースも少なくありません。その結果、職場内のデジタルスキル...
幸せなはずの結婚生活に影を落とす、姑との問題。令和の時代でも根強く残る嫁姑トラブルに直面したケースをご紹介します。
子ども同士、特に小中学生のLINEでトラブルが起こるケースは珍しくありません。「たまにLINEをチェックしている」と語...
「みーちゃんも試験うけて高級なおりこうさん学校いくよ」――保育園年長の娘が突然の“お受験宣言”。庶民的な家庭に生まれ、高...
◆前回、前々回はこちら!
【#1】:「PTAが地獄らしいよ」ってマジか…金髪、ガムクチャの派手女も怖いんですけど!
...
「ダメもとで電話しました」
秋の兆しを感じるのんびりとしたある昼下がり、猫店長「さぶ」率いる我がお花屋に、「初め...
かれこれ6年間ほど在宅ワークをしています。コロナ禍の一時的なものなのかと思っていたので、適当な机で長年やってきちゃいま...
「嘘をつかれている気がする…」とモヤモヤしたとき、あなたならどうするでしょうか? ほぼクロで確定だろうと自信を持っている...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
直接会話しているときは、相手が少し日本語を間違えていても、気づかなかったり違和感で終わったりするもの。ですが、文字にす...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期真っただ中の小林久乃さんが、40代から始まった老化現象や身近で起きた...
◆前回、前々回はこちら!
【#1】:「将来が…将来が不安だ!」会社をほぼ“クビ”になった女のサバイバル術
【#2】:...
◆前回はこちら!
【#1】:「将来が…将来が不安だ!」会社をほぼ“クビ”になった女のサバイバル生活術
...
⇒続きはこちら!
【#2】通勤時間は虚無…副業で稼ぎたい!ひきこもりが譲れない絶対条件『小銭でいいから拾いたい~ひきこ...
あなたの中に“消えない一言”はありますか? 相手が何気なく言った言葉であっても、一生の傷として残ってしまう場合もあるも...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 2025年11月にご紹介したもふもふ・カワイイ・ちょっとはずか...
















