更新日:2022-08-23 06:00
投稿日:2022-08-23 06:00
4. 手抜きは悪じゃない!
丁寧な暮らしイコール、手間暇をかけると思いがち。確かに、ひとつひとつ手仕事をすれば、丁寧な暮らしをしている実感を得られるでしょう。しかし、疲れる原因にも。
丁寧な暮らしにも、手抜きは必要。手抜きは、決して悪ではありません。すべて完璧にしようと思わず、土鍋で炊いていたご飯を炊飯器にしたりと、電化製品に頼るのもいいものです。
5. お手入れが大変と思ったら買わない
素材やデザインにこだわった、大切なアイテムを持っている人もいるでしょう。一つのものをお手入れしながら、長く愛用するというのは素敵ですよね。
しかし、丁寧な暮らしに疲れたら、お手入れが大変と感じるものは買わないのも大切。長く使うのも大切ですが、お手入れで疲れてしまっては丁寧な暮らしどころではなくなってしまいますよ。
丁寧な暮らしも疲れては意味がない! 自分らしい暮らしを…
丁寧な暮らしをしている人は、素敵ですよね。しかし、それは本人が無理なく楽しめているからこそ。
丁寧な暮らしに疲れてしまっては、意味がありません。まずは、無理なく自分らしい暮らしを大切に♪
ライフスタイル 新着一覧
【連載第110回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽの...
新年の挨拶といえば「あけおめLINE」。定型文やスタンプが飛び交う中、思わずスマホの画面に向かってニッコリしてしまうよ...
「VOCE ヴォーチェ 2026年 2月号 通常版」付録の目玉は、うるツヤ髪&もちふわ肌を目指す17点入りの「お風呂で美...
この数年で日本国内でも「スキマバイト」をする人が急増中! でも実際どうなの? そこでスキマバイト体験者の話を聞いてみま...
冬になると頻繁に開催されるようになる、鍋パーティーこと「鍋パ」。人気のイベントと思いきや、絶対に参加したくない人もいる...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(65)。多忙な現役時代を経て、56歳...
上司に対して「怖い」「苦手」「堅い」など、ネガティブな思いを抱いている人もいるでしょう。でもこんな姿があったら…!? ...
『美的GRAND 2026年冬号 増刊』は「リュクスなハリツヤ透明美肌」育成BOXが豪華に2つも付いています。
...
素直で正直な子どもの言葉に、グサッときた経験はありませんか? 子どもに悪気はないとしても、気にせずにはいられない言葉も...
新年明けましておめでとうございます。本年も何卒、どろんぱをご贔屓に❤︎
新年といえば、目標を立てた方も多いは...
2026年開けました。
猫店長「サブ」率いる我が愛すべきお花屋にもお正月が来た…のかしら?
2026年...
正月になると「もう若くないんだな」と改めて実感する。食べきれなくなったおせちに、少なくなった年賀状…。老いを自覚する女...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
今回ご紹介するのは、相手の人間性を疑うほど不快に感じたLINE3つ。思わず縁を切りたくなるような内容ばかりです。
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期真っただ中の小林久乃さんが、40代から始まった老化現象や身近で起きた...
年末年始になると、なぜ人は一年の“結果”を求めてしまうのだろう? 大晦日のSNSを見るたび、しんどかった。そんな女性が...
















