更新日:2023-05-29 06:00
投稿日:2023-05-29 06:00
推し活に疲れを感じた時の対処法
推し活に疲れを感じたら、無理をして続ける必要はありません。卒業をするのも一つの方法ですが、その前にこれらを試してみてくださいね!
楽しかった思い出を振り返ってみる
推し活が長くなってくると、最初の頃の新鮮な気持ちを忘れてしまうもの。そんな時は、楽しかった思い出を振り返ってみるのがおすすめです。改めて、今まで集めたグッズなどを見直してみましょう。
初心を思い出すことで、推し活への情熱が戻ってくるかもしれませんし、逆にオタ卒のタイミングに気づけるかもしれません。
デジタルデトックスで情報を遮断する
推し活に疲れを感じたら、一旦推しから離れることも必要です。スマホを持っていればついつい情報をチェックしたり他から情報が入ってきたりしますから、デジタルデトックスで情報を遮断しましょう。
推し活への素直な気持ちが、見えてくるはずです。
推し活から離れた気分転換をする
何事も疲れてしまっては、頑張ることはできません。推し活に疲れたら、推し活以外での方法で気分転換しましょう。エステに行ったり、旅行に出かけることで疲れを解消に近づくでしょう。
疲れが解消されれば、最初の頃のような推しへの情熱が復活するかもしれません。
推し活に疲れたら、一旦休憩も必要かも!
人生に楽しみがあるのはとても素敵なこと。推し活が仕事や家事のエネルギーの源になっている人も多いでしょう。
しかし、少しでも「疲れた」と感じるのであれば、それは休憩のタイミング。楽しい趣味にもお休みは必要です。
休憩して推し活への熱が戻らないのであれば、それはオタ卒のタイミングかもしれません。
ライフスタイル 新着一覧
元旦から大きな災害に見舞われた2024年、当たり前の日常や生活に大きな変化が起きてしまった方々が、少しでも心穏やかな年...
本コラムは、地元の“幽霊商店会”から「相談がある」と言われ、再始動の先導役を担う会長職を拝命することになったバツイチ女...

女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
心がまいっている時は、ちょっとした言葉にも敏感になるものです。相手に悪気がないとわかっていても、たった一言で追い詰めら...
セックスレスやセルフプレジャー、夫婦の在り方をテーマにブログやコラムを執筆している豆木メイです。
「セルフプレジャ...
クリスマスイブですね。みなさんは、サンタクロースを何歳まで信じていましたか?
筆者は保育園の年中さんでサンタクロ...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
経営者や著名人、人気のインフルエンサーも利用する「ギャラ飲み」なるサービスって知っていますか? 東京都内のみならず、全...
40代になって、一気に体の不調が増えた人は多いはず。見た目が若くても、やはり加齢による体の変化はごまかせません。今回は...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
もし自分の子どもが「メイクしたい」と言い出したら、あなたはどうしますか? 自分のコスメを使ってメイクしてあげようと思っ...
人の話を遮って自分の話にすり替える“会話泥棒”、あなたの身近にもいるのではないでしょうか? 承認欲求が強い人や、目立ち...
踊り子として全国各地の舞台に立つ新井見枝香さんの“こじらせ”エッセーです。いつでも、いついつまでも何かしら悩みは尽きな...
あなたの周りにいませんか? 体調不良のLINEにを自慢のニュアンスがある人…。心配されたいアピールが強めの人や、「私の...
いよいよ来週はクリスマス、それが終われば年末ですね。みなさんが目にするコンテンツもロマンチックなものが増えているのでは...