更新日:2023-12-30 06:00
投稿日:2023-12-30 06:00
義母から送られてきたLINEでもやもやした経験はありませんか? 嫁いびりをするような義母であれば、不快なLINEに何度ももやもやさせられているかもしれませんね。
はぁ~……義母から送られてきたもやもやLINE3選
「なにが言いたいの?」「言い返したい!」と悩んでいる女性は意外と少なくない様子。どんなLINEが送られてくるのか見ていきましょう。
世の中には素敵な義母も存在しますが、息子を取られた嫉妬や憎しみから嫁に意地悪をしたり、いつまでも子離れできない人もいたりするようです。
1. 会ってもグチグチLINEでもグチグチ
「義母はとにかく息子が大好き。だから結婚した私が憎くてしょうがないんだと思います。
結婚してから数カ月間、私の休みの日にわざわざ家に訪問してきて、あーでもないこーでもないとお説教みたいなことをされてきました。
なので、休みの日はあえて外出して顔を合わせない作戦にしたんです。そしたらこういう嫌味LINEが頻繁に来るようになって。
『孝介がかわいそう』『もっとこうしたら?』みたいなLINEばっかり送ってくるので、ノイローゼになりそうなくらい。もやもやしっぱなしです」(39歳・会社員)
息子を溺愛している義母。息子を奪った嫁に不満しかないのでしょう。
とはいえ、こんなLINEが頻繁に送られてきたら気が狂いそうですよね。
ライフスタイル 新着一覧
何気なくする“疲れたアピール”は、ときに人を困らせてしまうもの。相手に遠慮や我慢をさせてしまったり、無理させたりする場...
多部未華子さん主演のドラマ『対岸の家事』が6月3日に最終回を迎えた。毎回放送されるたびに話題になり、SNSを中心に視聴...
学生時代から今に至るまで赤羽に20年住む百恵。非正規雇用、独身だが、行きつけのスナックが居場所となり、不自由なく暮らし...
学生時代から今に至るまで赤羽に20年住む百恵。非正規雇用、独身だが、行きつけのスナックが居場所となり、不自由なく暮らし...
板チョコのような重い扉を百恵が開けると、真っ赤な口紅を施したママさんがいつものように明るく出迎えてくれた。
「い...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(64)。多忙な現役時代を経て、56歳...
働く側としても、お客さんとしても大好きなスナック。今後も良いところをどんどん書いていければと思っているのですが、今回は...
アラフィフ独女ライターのmirae.です。前回のコラムでは、「50代の恋愛にときめきは必要なのか?」というテーマについ...
今回ご紹介するのは、アラフォー女性の悲鳴。「もう頑張れない」と思っていることを教えてもらいました。同じ悩みを抱えている...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
日頃の感謝を伝えるために贈った母の日のプレゼント。なのに微妙〜な反応をされたら悲しいですよね。今回はそんな“母の日のガ...
もしも憧れの芸能人の顔に近づけるとしたら……あなたは誰を「理想」だと感じますか?
ここ数年でよく見聞きするようになった「やりがい搾取」。仕事や日常生活で相手のやる気を利用して低賃金で働かせるような言動...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
【連載第98回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽのお...
















