更新日:2024-08-04 06:00
投稿日:2024-08-04 06:00
世の中には、「私は悪くない」と自分を正当化したり、自己中心的な視点から何かにつけて被害者面(づら)する人がいますよね。
周囲からの同情を得ることで、注目されたい人なのかもしれません。今回はLINEで届いた被害者面する人のトークあるあるをご紹介します。不幸アピールに負けず、本質を賢く見抜いていきましょう。
私は悪くない! LINEで被害者面する人のトークあるある3つ
1. 振ったのはそっちなのに…
彼氏から「ごめん、もう別れよう」とLINEが届いた女性。数カ月前から他の女性の陰には気がついていたとか。
覚悟はできていて、もう彼氏の心は変わらないだろうと思い「わかった。今までありがとう」と返信。すると彼氏が突然、被害者面を炸裂!
「どうしていつも冷たいんだよ。だから別れようと思ったんだ。普通引き止めたり、泣いたりするだろ!」と逆ギレ。
さらには、「最初から好きじゃなかったんだろ。お前に遊ばれたから俺はこんな嫌なやつにならざるを得なかったんだよ」と、性格まですべて彼女のせいにする始末…。
これには感傷に浸っていた彼女も「振ったのはそっちですが…」と、ドン引きしていますね。浮気して振ったのに被害者面できるとは、すごい発想です。
【読まれています】「子供ができた♡」図々しい不倫女に怒り心頭!妻が震えた驚愕LINE10通
ライフスタイル 新着一覧
自分のLINEを読んで相手がどう捉えるか、どんな気持ちになるかまで考えられない人や、わざとトゲのある言い方をしたがる人...
どう見てもキャリアウーマンに見えるのに、衝撃的に無能な新入社員の日々を描いたドラマ「無能の鷹」が話題になりました。
...
恵比寿のエステサロンで働いている晴乃は、同い年のお客様である港区女子のまひなから誘われ、ギャラ飲みに参加する。気乗りは...
恵比寿のエステサロンで働いている晴乃。お客様の中でも港区女子のまひなは、同い年の晴乃を見下し顎でこき使う。1カ月の食費...
「倉持様、こちらでお待ちいただけますか」
恵比寿から徒歩5分。山手通り沿いのビルにある美容整体サロン。受付の山本...
子供がいると避けて通れないのが、ママ友とのお付き合い! 気が合えばいいですが「付き合うのが面倒」と思うママ友もいるでし...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(64)。多忙な現役時代を経て、56歳...
信用できない相手と仲を深めようとする人は、まずいないでしょう。むしろ警戒心が芽生え、距離を置こうとするはずです。あなた...
ファッション業界の移り変わりは、とても早いですよね。同じアイテムでも、気が付けば呼び名が変わっていることも…。とくに4...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
今年も順当に(?)曖昧な秋が過ぎていきなりの冬になったかと思うと、残すところ1カ月を切り、お歳暮シーズン真っ只中。ただ...
職場のグループLINEは、仕事を円滑に進めるために、今や欠かせないものでしょう。でも、あろうことかそんな職場LINEに...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
本コラムは、地元の“幽霊商店会”から「相談がある」と言われ、再始動の先導役を担う会長職を拝命することになったバツイチ女...

はじめての一人暮らし。春の引越しに向けて、早めに家具の購入や引越し準備をはじめる人も多いですよね。
今回は一人暮ら...
11月末のある晩、フジテレビのニュース番組を見ていたら、堤礼実アナの美しい顔がドアップで映し出され、「強制的に『無』に...