更新日:2025-05-14 08:33
投稿日:2025-05-14 06:00
元彼や彼氏の闇深LINEで怖い思いをしたという人も多いようです。そこで今回は、女性が震えた恐怖LINEを6つ、ご紹介します!
◇ ◇ ◇
(コクハク編集部では多数お寄せいただいたLINEにまつわるエピソードをご紹介してきました。そのなかから『怖いLINE』に関するものをピックアップしてお届けします)
◇ ◇ ◇
(コクハク編集部では多数お寄せいただいたLINEにまつわるエピソードをご紹介してきました。そのなかから『怖いLINE』に関するものをピックアップしてお届けします)
身勝手すぎる…元カレからのちょっと怖いLINE3選
1.「俺に未練があるんじゃない?」
こちらの元カレは、「お前の新しい彼氏は俺の後輩。嫉妬させようとしてるのは未練があるからでしょ?」と送ってきています。
さらに「後悔してるならヨリ戻してやってもいいよ」との一言。なぜ、上から目線なのでしょう…。
2.「結婚しよう!」
「お前がいないと手首切るかも」からの、「結婚しよう! 絶対幸せにしてやる!」という、かなり情緒不安定なLINE。
しかも自分のペースに持っていけたと思ったのか、素直に謝り、「愛してるよ?」の一言。もう怖いとしか言いようがありません。
3.「もう一瞬も離さないから…」
元カレからの一方的な決意の告白LINEです。「気持ちを取り戻すために変わると決めた」「毎日連絡してさみしい思いはさせない」「なんでも報告する」いやいや、頼んでいませんけど?
最後の「もう一瞬も離さないから…」の言葉には、寒気さえ感じます。
ラブ 新着一覧
2025年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
あけおめLINEは、意中の彼と連絡を取る1つのきっかけ。でもそこで普通のLINEを送っても、会話がすぐ終わったり、数あ...
「冷酷と激情のあいだvol.278〜女性編〜」では、これまではスルーできていた義母のモラハラ発言に苛立ちが募るようになっ...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
ネット社会が発展するにつれ、リアルなストーカーとはまた違う「ネットストーカー」という存在が増えつつあるといいます。ネッ...
世の中、不倫の話題で持ちきりだ。2024年に実施された調査によると、既婚男性の約2人に1人、既婚女性の約3人に1人が婚...
年末年始の帰省は、家族との団らんが楽しみな反面、「そろそろ結婚は?」「いい人いないの?」という圧が飛んでくる季節でもあ...
クリスマスは恋人と過ごすべき特別な一日だった20代、そんな焦りは消えて「ただの平日」になったアラフォーの今。 気楽に過...
街中がロマンチックなムードに包まれる中、フリマアプリでひっそりとクリスマスプレゼントが即売りされているのをご存じですか...
20代の頃、クリスマスは恋人と過ごすべき特別な一日だった。でもアラフォーになった今はちょっと違う? 大人になって変化し...
【『60点の夫婦でいいのに』あらすじ】
『あの頃、まだ若い僕たちはなにが真実の愛なのかもわからず、ただ彷徨っていたね…...
クリスマスが近づくと、ふと昔の恋を思い出してしまう人もいるのではないでしょうか。
今回はアラサー女性が大学時代...
【『元夫から「ロミオメール」が届いた件について』あらすじ】
『あの頃、まだ若い僕たちはなにが真実の愛なのかもわからず、...
街中がイルミネーションに包まれて、ロマンチックなムードが高まるクリスマス。心ときめくメッセージが届くのを期待していたの...
「冷酷と激情のあいだvol.277〜女性編〜」では、結婚2年目にしてモラハラ疑惑が浮上した夫と、離婚以外の方法で問題を解...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
















