寝起きの“スマホいじり”で頭がボンヤリ…やりがちな「朝のNG習慣」4つ
更新日:2025-06-21 06:00
投稿日:2025-06-21 06:00
朝にやるべき習慣は?
次に、いい1日にするために取り入れたい朝のおすすめ習慣を3つ紹介します。
1. 軽いストレッチ
朝、軽いストレッチをするだけで、いつもより調子のいいスタートをきれるはずです。心身の目覚めを促してスッキリした気分になったり、血流アップによる集中力向上も期待できたり。さらに、代謝が上がるのでダイエットにも繋がりますよ。
2. 朝ごはんを食べる
朝ごはんを食べるのと食べないのでは、その日のパフォーマンスに大きな変化があるといわれています。忙しいときもコンビニに売っている栄養補助食品などを活用して、欠食せずに栄養をチャージしましょう。
3. クリエイティブな仕事を優先する
起床後3時間までは、脳のゴールデンタイムといわれています。記憶力や集中力がアップしている時間帯は、単純作業よりもクリエイティブな仕事を優先してみて。脳が元気な午前中に深い思考が求められる仕事を終わらせておいて、脳が疲れる午後に単純な仕事をこなすことで生産性がアップするでしょう。
朝の習慣を見直して、いい1日を過ごそう
朝のNG習慣をやめてみるだけで、その日の充実度が格段にアップしそう! 朝の過ごし方を見直して、おすすめ習慣をできることから取り入れてみてください。
ライフスタイル 新着一覧
もうすぐ年末年始。まとまった休みを取れるけど、「帰省するつもりはない」なんて人もいるでしょう。でも、もし親からこんなL...
長期休暇を一人で過ごす独身女性は寂しいに違いない…なんて偏見はもう時代遅れかも! 意外とハッピーな年末年始を迎える人も...
年末年始、久しぶりに実家に帰省する人も多いでしょう。両親と久しぶりに対面し、変化にびっくりすることも。今回は帰省をした...
コスパが良いだけだと正直ナメてた…。安いけど、 デバイス関係は使い勝手が悪いのではないかと。今回3COINSで買ったも...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
女性初の総理誕生という歴史的なニュース。「ガラスの天井」が破られたのかと希望を持った女性もいる一方で、「いやいや、実際...
2025年、あなたにとってどんな年だったでしょうか? 中には「大きな事件があった」なんて家庭もあるでしょう。今回はそん...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
テレビ業界コンプライアンス問題が拡大して久しい。差別的表現の規制や、出演者の人権など留意しなければならないことが多くあ...
あっという間に残りもあとわずかになりました。猫店長「さぶ」率いる我が愛すべきお花屋の店内は、年末ならではの商品が並んで...
クリスマスに子どもを喜ばせようと、プレゼントの準備に燃えている親御さんも多いでしょう。そこで今回は“クリスマスプレゼン...
去る10月13日に大好評のまま閉幕したEXPO 2025 大阪・関西万博。マスコットキャラクターのミャクミャクはまさに...
いよいよ今年も残りわずか。2025年の漢字には「熊」が選ばれましたが、あなたの一年を漢字で表現するならなにを選びますか...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
職場や友達、趣味仲間や親の会など、さまざまな忘年会が開催されるこの時期。そこで気をつけたいのは“やらかし”ではないでし...















