更新日:2025-10-11 08:00
投稿日:2025-10-11 08:00
3. 会いに来させようとする
「母はいつも面白くて冗談ばかり言うんですけど、たんおめLINEもこんな感じ。傍から見たら『なにこれ?』ですよね(笑)。
『あなたを産んだ母にありがとうと言いに来なさい』なんて意味不明なLINEですが、これは母なりの『会いたい』というサイン。『たまには実家に帰ってきてね』ってことだろうと思って、仕事終わりに会いに行きました。そしたら、豪華な手料理とプレゼントを用意してくれていて。
30歳になったのに、ハグをされたり頭を撫でられたり(笑)。でもそれが1番嬉しいんですけどね! 久々に母に会って癒されました」(30歳・販売)
面白くもありシャイでもあるお母さん。娘さんのことを大好きなのが伝わってきますね。
思わず保存したくなる斬新LINEを狙ってみよう!
2人だけの思い出を振り返ったり、普段言えない思いを伝えたり。ベタなたんおめLINEでももらうと十分嬉しいものですが、斬新なひと工夫がされたLINEならきっと嬉しさ倍増のはず。
1年に1度の特別な日。相手が思わず保存したくなるようなLINEを送ってみてはいかがでしょうか?
(※LINEのやりとりの画像は、エピソードをもとに編集部で作成したものです。)
ライフスタイル 新着一覧
いつもなんとなくおなかが不調…。下痢と便秘を繰り返しているという38歳女性の悩みを聞きました。実は痔のリスクもあるとい...
お局化した女上司から、意地悪をされたり仕事を押しつけられたりした話はよく耳にします。でも反対に、部下が「ついていきます...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
退職理由は人それぞれ。中にはなかなか理解し難い理由で、仕事を辞める人もいるようです。今回は、思わず仰天してしまった退職...
離れて暮らしている親と、新年の挨拶をLINEで済ませるという人も多いはず。LINEに不慣れな世代の親から届くメッセージ...
イケオジと呼ばれる素敵な男性がいる一方で、「イタイおじさん」と思われる男性もいます。そこにはどのような差があるのでしょ...
【連載第110回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽの...
新年の挨拶といえば「あけおめLINE」。定型文やスタンプが飛び交う中、思わずスマホの画面に向かってニッコリしてしまうよ...
「VOCE ヴォーチェ 2026年 2月号 通常版」付録の目玉は、うるツヤ髪&もちふわ肌を目指す17点入りの「お風呂で美...
この数年で日本国内でも「スキマバイト」をする人が急増中! でも実際どうなの? そこでスキマバイト体験者の話を聞いてみま...
冬になると頻繁に開催されるようになる、鍋パーティーこと「鍋パ」。人気のイベントと思いきや、絶対に参加したくない人もいる...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(65)。多忙な現役時代を経て、56歳...
上司に対して「怖い」「苦手」「堅い」など、ネガティブな思いを抱いている人もいるでしょう。でもこんな姿があったら…!? ...
『美的GRAND 2026年冬号 増刊』は「リュクスなハリツヤ透明美肌」育成BOXが豪華に2つも付いています。
...
素直で正直な子どもの言葉に、グサッときた経験はありませんか? 子どもに悪気はないとしても、気にせずにはいられない言葉も...
新年明けましておめでとうございます。本年も何卒、どろんぱをご贔屓に❤︎
新年といえば、目標を立てた方も多いは...
















