更新日:2025-11-26 08:00
投稿日:2025-11-26 08:00
年末の恒例イベント「忘年会」。お酒の力で普段は話せない人と距離が縮まったり、意外な一面にドキッとしたり…。実は、恋が始まるきっかけの宝庫でもあるんです。
今回は、そんな忘年会で恋が始まった、働く女子たちのリアルな“キュン”体験を紹介。「今年も彼氏ができないまま終わる…」と悩んでいるそこのあなた、まだまだ諦めるのは早いですよ!
今回は、そんな忘年会で恋が始まった、働く女子たちのリアルな“キュン”体験を紹介。「今年も彼氏ができないまま終わる…」と悩んでいるそこのあなた、まだまだ諦めるのは早いですよ!
「クールだけど面倒見がよくて、いつも頼りにしている先輩社員と忘年会で同じテーブルに。先輩は珍しくお酒が進んでいて、帰り際に『〇〇さんのこと、実はずっと前から仲良くしたいって思ってたんだよね』と突然告白されました。
それまで全く恋愛対象に見ていなかったけれど、照れくさそうな笑顔にキュン♡ 完全に恋に落ちてしまいました。年明けから関係を深めて、今ではラブラブカップルです」(29歳・営業)
お酒を酌み交わす忘年会では普段は見えない一面を発見できることも。仕事をしている姿とのギャップに、キュンとする女性は多いようです。
【読まれています】忘年会キャンセル界隈に立ちはだかる壁。飲み会回避に使える理由6選
2. ビンゴで「ペアチケット」が当たって…
「忘年会のビンゴ大会で、隣にいた同僚の男性がテーマパークのペアチケットを当てました。『彼女いないよね? 1人じゃ行けないじゃん〜』とからかうと、『そやねん、一緒に行ってくれへん?』とサラッと誘ってくれて、ドキドキ。
チケットがきっかけで自然にデートの流れが生まれ、帰る頃にはすっかり惹かれていました。」(35歳・企画)
忘年会恒例のビンゴ大会から恋が始まったエピソードもちらほら。ディズニーチケットを当てるとおまけで“恋人”がついてくる説、濃厚です。
ラブ 新着一覧
2025年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
2025年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
2025年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
あけおめLINEは、意中の彼と連絡を取る1つのきっかけ。でもそこで普通のLINEを送っても、会話がすぐ終わったり、数あ...
「冷酷と激情のあいだvol.278〜女性編〜」では、これまではスルーできていた義母のモラハラ発言に苛立ちが募るようになっ...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
ネット社会が発展するにつれ、リアルなストーカーとはまた違う「ネットストーカー」という存在が増えつつあるといいます。ネッ...
世の中、不倫の話題で持ちきりだ。2024年に実施された調査によると、既婚男性の約2人に1人、既婚女性の約3人に1人が婚...
年末年始の帰省は、家族との団らんが楽しみな反面、「そろそろ結婚は?」「いい人いないの?」という圧が飛んでくる季節でもあ...
クリスマスは恋人と過ごすべき特別な一日だった20代、そんな焦りは消えて「ただの平日」になったアラフォーの今。 気楽に過...
街中がロマンチックなムードに包まれる中、フリマアプリでひっそりとクリスマスプレゼントが即売りされているのをご存じですか...
20代の頃、クリスマスは恋人と過ごすべき特別な一日だった。でもアラフォーになった今はちょっと違う? 大人になって変化し...
【『60点の夫婦でいいのに』あらすじ】
『あの頃、まだ若い僕たちはなにが真実の愛なのかもわからず、ただ彷徨っていたね…...
クリスマスが近づくと、ふと昔の恋を思い出してしまう人もいるのではないでしょうか。
今回はアラサー女性が大学時代...
【『元夫から「ロミオメール」が届いた件について』あらすじ】
『あの頃、まだ若い僕たちはなにが真実の愛なのかもわからず、...
街中がイルミネーションに包まれて、ロマンチックなムードが高まるクリスマス。心ときめくメッセージが届くのを期待していたの...
















