更新日:2025-11-30 08:00
投稿日:2025-11-30 08:00
急いでLINEをしなければならないときや考え事をしている最中にLINEするときこそ、文面はよーく確認したほうがよいかも! うっかり打ち間違えているかもしれませんよ。
ヤバイ打ち間違えたー! 恥ずかしいけど面白いLINE3つ
今回は、クスッと笑える打ち間違いLINEをピックアップしました。
1. あってますな?
「相手の佐藤さんは取引先の方です。作成中の資料ができ次第メールで送ってほしいとのことだったので、送ったうえで『あってますか?』と確認のLINEを送ったつもりが「あってますな?」になってたんです。
佐藤さんから『あってまっせ』って返信が来て自分の打ち間違えに気づきました(笑)。
前から打ち合わせ中の発言や電話の感じで、『この人、絶対プライベート面白い人だろうな』と思っていましたがビンゴ! 私の打ち間違えを笑いに変えてくださって感謝ですね(笑)。
とはいえミスはミスなので、このあと謝罪と訂正はきちんとしました」(33歳・女性)
コンビ芸のような2人の会話が最高ですね(笑)。打ち間違えを面白くフォローしてくれるなんて、優しい!
ライフスタイル 新着一覧
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
2024年、ドラマ『お別れホスピタル』や『Re:リベンジ-欲望の果てに-』などで深い印象を残した俳優の内田慈さん。現在...
パートナーなしの51歳独女ライター、mirae.(みれ)です。この歳で独身だと「子どもは欲しくないの?」「子どもがいた...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
【連載第88回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽのお...
たとえ冗談を言える仲であっても「言ってはいけない言葉」は存在するもの。そんな爆死ワードを使えば、大切な友達や恋人を失う...
メイクが完成しちゃうアイテム5品が入ったセザンヌの2025年福袋「ラッキーパック」。A~Cの3種類で今回Aを購入しまし...
2年前に都内から引越し、湘南・辻堂で暮らす沙耶。注文住宅の家で専業主婦をする悠々自適の生活を送っている。しかし、刺激の...
2年前に都内から引越し、湘南・辻堂で暮らす沙耶。注文住宅の家で専業主婦をする悠々自適の生活を送っているが、どこか物足り...
吹き抜けの天窓から降り注ぐ昼下がりの穏やかな日差し。
熊田沙耶はまぶたを開け、シャバーサナから覚醒した。
...
新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞご贔屓に。さて、新年最初のどろんぱは「お断り」の話から。
年始...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 昨年12月にご紹介したもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“...
40代になると、だんだん体の「老い」を実感するようになるもの。さらに追い打ちをかけるようですが、実は40歳を過ぎると「...
年末年始にやることといえば、実家や義実家への帰省。楽しい団らんを過ごした人もいる一方で、「帰省、やっぱりしなければよか...
















