更新日:2026-01-06 08:00
投稿日:2026-01-06 08:00
クールでそっけない「塩対応」の男性。極端な塩対応をされると、コミュニケーション取る気あるの!?とイラっとしちゃいますよね。
今回は周りの女性が経験した、ちょっと困ってしまう「夫の塩対応」エピソードを紹介します。
今回は周りの女性が経験した、ちょっと困ってしまう「夫の塩対応」エピソードを紹介します。
もうちょっと話してよ! 言葉や会話の塩対応
1. 返事が極端に短い
「我が家の夫は、とにかくリアクションが薄いです。というか短い。体感として、こちらの十分の一くらいの返答しかありません。
返事は『うん』『はい』『へえ』くらい。LINEですら『了解』どころか『はい』だけ。業務連絡以下!
時には既読スルーのこともあります。本人は既読サインをつけたことで達成したと感じるらしいです。特に不機嫌なわけではなく、ずーっとこんな感じです」(32歳・販売)
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2. 相づちが雑すぎる
「うちは一応会話はするのですが、相づちがものすごく雑です。『はいはい』『うんうん』とか。もちろんちゃんと聞いてません。
雑談をたくさんしたいタイプではないのはわかりますが、あまりに投げやりな対応しかされないので話しかける気が失せます。友達も少ないので、外でもあの感じなんだろうなあ…」(44歳・公務員)
3. 共感力が皆無
「他人に対する興味が薄く、共感性が低い人なので、何かにつけ『で?』『それ俺に関係ある?』と言ってきます。塩対応すぎ。
昔から子どもの話にも基本このスタンスですね。想像力もないので、自分が体験したことがあることしかわからないんです。
もしも自分だったらどうかな?という想像もしないので、コミュニケーション自体が全体的に下手!」(48歳・保育士)
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