更新日:2026-01-14 08:00
投稿日:2026-01-14 08:00
3. 好みのタイプで全否定
「趣味が同じでSNSで繋がった彼といろいろと情報を交換するために、LINEをし始めました。でも最近『彼氏とか好きな人はいないの?』っていう恋愛系の質問が来たんですよ。
SNSの投稿から彼が既婚者なのは知ってたので、なんでそういうこと聞くんだろ? と不思議でしたが『これはチャンス』って返信が来てたから、狙われてることに気づきました。
だから好みのタイプを『同世代の独身で一途な人』と答えておきました。彼、かなり年上で40代だし既婚者だし一途じゃないので、真逆を言えば諦めるだろうと思って。案の定、『それじゃ俺はダメか〜』と返信が来ました。3日後、しれっとブロックしちゃいました(笑)」(27歳・販売)
真逆のタイプを伝えて彼を全否定したあと、ブロックしたとのこと。LINE以外のSNSの繋がりも切ったそうです。
相手が望む回答をしないよう注意!
下心がある既婚者は、女性に近づく際「自分にチャンスがあるか」「この子はイケるか」とLINEで探りを入れるケースがよくあるようです。
そこで相手が望む回答をしてしまうと、不倫に巻き込まれてしまうかもしれません。彼女たちの対応をお手本にして上手に撃退しましょう。
(LINEのやりとりの画像は、エピソードをもとに編集部で作成したものです)
ラブ 新着一覧
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
事前に相手の趣味嗜好がわかるマッチングアプリは、すっかり出会いのきっかけ作りとして定番化してきましたね。
とは...
久美さん(36歳大学病院勤務医/既婚・子供なし)は、医師として仕事に邁進する日々だったが、母がガンで亡くなったことで人...
交際経験が少ないアラフォー会社員(43歳男性)です。
首都圏の大手メーカー関連会社で営業職をしていて、年収は8...
新年に「今年こそ結婚したい!」という大きな目標を掲げる人が少なくありません。では、今年中に結婚するためにはどのような行...
そう多くはありませんが、「お好きにどうぞ!」と不倫を容認している夫婦は実在します。不倫を問題視しない夫婦、今回はそんな...
「男は顔じゃない」なんてフレーズがあるように、夫は顔ではなく内面で選ぶべしといわれていますよね。でも、夫の顔を妥協した女...
旦那の浮気が発覚して「懲らしめたい」「痛い目に遭わせたい」と、義母への相談を考えている女性もいるでしょう。ただ、あなた...
女性としての喜びを感じられる瞬間といえば、大好きな彼からのプロポーズ。好きな人と家族になれる嬉しさで胸がいっぱいになり...
あけましておめでとうございます。2024年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記...
あけましておめでとうございます。2024年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記...
あけましておめでとうございます。2024年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記...
2024年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
2024年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
「冷酷と激情のあいだvol.227〜女性編〜」では、2年弱にわたる不倫関係の末に、相手の男性の離婚が成立し結婚を切望する...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
















